2005年07月20日

ある日の講習会場にて

今日は大変疲れてしまいました…
ので、
記憶に残る講習会場の一コマを。

講習途中の休憩時間、受講生さんと講師さんの会話から。
講師さん ○○に出かけることありますか?
受講生さん はい…
講師さん わざわざ出かけて買ってくる方がいらっしゃるんですって、「ウマサシ」を。
受講生さん えぇ?! そうなの??
(ワタシ 「ウマサシ」を購入する?!)
講師さん そうなんですってぇ。○○は馬の産地ですから。食べたことあります?「ウマサシ」
受講生さん いいえぇ。
(ワタシ 「ウマサシ」を買う? 「ウマサシ」を食べる??)
講師さん 私も好きじゃないんですけれどぉ…
(受講生さんとワタシ 多分疑問は同じ)

当地で「ウマサシ」と言えば虻(アブ)のことです。虻は普通食べません。馬の産地なら多いことは確かでしょう。
でも…講師さんのいう「ウマサシ」は「馬刺し(バサシ)のことでしょう、きっと。
やれやれ…
posted by もあぱそ at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑っていいかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

危険な交差点

優先道路の交差点前には黄色の点滅信号。
片方の交差点前には赤の点滅信号。
…実は知る人ぞ知る危険な交差点。
なぜ点滅信号なのか、標準信号にすればいいものを…といつも思います。
昨日の朝も危険な場面に遭遇しました。
なのに「笑っていいかしら」カテゴリーで投稿するわけですが。

ワタシは優先道路から左折します。
彼女は停止を義務付けられている方向から走らせて来るのが林の隙間から見えました。
あらあら、そんなに飛ばして大丈夫かしらなどと思いながら、ワタシは減速して左折します。
彼女の車とすれ違いざま「おやおや、大丈夫?」と思いながら行方を見ますと、停まりました。
道路センターラインまで頭をだしておいて。
彼女は急ブレーキでした、雨降っているのに。

おそらく突っ切ろうとしたら、停まらずにくるワタシの車が目に入ってビックリして停まったら、ワタシは左折した…「フゥ」という感じ。シバラク停まっているのがバックミラーで見えました。
彼女、優先道路をワタシの対向車線方向から走ってくる車があればカンペキにぶつかっていましたね。
なぜ「笑っていいかしら」かというと、急に止まった彼女の横顔がすれ違いざまに見えたわけです。ボーっとして固まっているのが見えました。
事故にならなくて済みましたから、笑い話になります。
…そんなに雨の中よく知らない道を吹っ飛ばして、彼女は何を急いでいたのかしら。
おしっこでも我慢していたのかしら、なんて思っちゃったのね。

とにかく彼女、今後はこの道お気をつけあそばしてね。
posted by もあぱそ at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑っていいかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

ドライバーのココロ

直進車を遠くに見て、右折しました。
信号のある交差点、右折した先に停車中の車あり。
ワタシが後ろに迫ったのを気づいたか、いきなり走り出してカットビしていきました。
軽自動車でした。
軽自動車さん、速いから。
ホントッ、カットビでした。
何もそんなに飛ばしていかなくても… ワタシあおったわけでもないのに。

なんでそんなに飛ばすの、なんでそんなにセンターに寄ってんの、なんでそんなにブレーキ踏むの、なんで坂道を登るのにハイビームにしてくるの、なんでワタシの車が見えているのに対向車はハイビームなの、なんで暗いのにライトやフォグランプつけないの(笑)… などとドライバーの心理がわからなくなるときがたまにあります。
アッ、もちろんワタシは大人ですから、そうされたからって何するわけでもないのですけれど。
大人だというか、若くないというか…。
別にドライブテクニックがワタシ勝っているということではなくって、そういうマナーってお付き合いする人が教えてくれないと覚えないのかしら…と思っただけです。
キツイカーブを曲がっていくと、対向車がハイビーム。
これだけでも、実は危ないのですよね。
ワタシならカーブに入るときには、ハイビームを戻すのに(「知らない道なのに、ハイビームにしない。よく怖くないよな」と相棒はたまに言いますが…)。
posted by もあぱそ at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 笑っていいかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月01日

トタン屋根、飛んだね

roof.jpg
わかるかしら… 見えるかしら…
4月29日午後1時37分、とても風の強い日でした。
この日、ある会場の向こうに見える家のトタン屋根、フト気がつくと数枚が見えなくなっていました。つまり、いつのまにかトタン屋根が飛んでいってしまったものらしい。
数時間後近くをとおりましたところ、補修工事が始まっていました。

「さっきまであったのに…」、ほとんどこうした場合何があったのかわからないのですが(例えばいつも車で通り過ぎる道路脇のの建物でも、次の日なくなっていると何があったか思い出せないのです、ワタシ)、この日はワタシにも理解できました。
ひどく強い風で、町並みを見回していたらあるはずのものがなくなっていました。
びっくりしただろうなぁ、あの家の人も見つけたときには…。

でも、このページでは表示が厳しくってわからないかもしれないなぁ…。
posted by もあぱそ at 21:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 笑っていいかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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