2005年06月17日

信念

「信念も何もない人に、私たち家族は振り回されていただけなの」と、母が父に不平を言う…。
はい、NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」の一場面。
工場を一時ストップせざるを得ない状況になり、工場を売るより自宅を売ることを選んだ父。反対はしたが、それに従った母。母と息子は離れて暮らし、旅館の仲居をしながら工場の再開を待つ。娘も悩み、母の元へ。仲居をしながら元気を取り戻した。小さな息子も、元気さを取り戻してきた。
父は再開を誓いながらアルバイト。体を壊し、意思が弱まり、工場を売って就職をして家族で暮らすことを選ぼうと母に伝える。で、母は「信念も…」と声を荒げるのでした。
娘も驚きます。悪いこともしていないのに工場を中断し、家は売り… ただ押しつぶされてしまうだけなの…と。家族で暮らすのは工場再開のとき、と。
父は考え直してくれそうです…。

再開できればいいなぁ、木戸バネ製作所。
幸せになればいいな、あの家族。再開を待つ元従業員。
就職しても自分のしたいことを捨てないでほしいなぁ、おとうさん。

ワタシはワタシで、困ってはいます。
どうやら、仲間の何人かはワタシを心配してくれているようです。
心配してくれるヒトに応えたい、という気持ちは山々でも現実はチト厳しい。
そんな状態にあると、「ファイト」を見て励まされちゃうのですよねぇ。

「なぜ?」とか聞かれます、会う人ごとに。
なぜといわれても答えようがないのです。
とにかく
みんなもファイト、
「ファイト」に応援、
ワタシもファイト、
ファイトファイト…。

今日も一日、みなさんファイトわーい(嬉しい顔)
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2005年06月10日

今日終わりのはずでしたが…

高木沙耶さんナレーションの番組を見てしまいました。
19:00前の投稿で今日は終わるつもりでしたのに… 気になってしまいまして…。

だって…
キャンパス」って言うのですもの。
パソコン講習会でも、ときどき講師の方がおっしゃるのよねぇ、「キャンパス」って。
どうも、気になっちゃって。

「キャンパス」といったら、言えば「大学の敷地」のことを言ったりするのです。
高木沙耶さんナレーションの画面は、どう見ても絵を描く下地、布地のことですもの。
あれは、「キャンバス」(カンバスとも言ったりしますけれども)。

もう、気になってしまってまた投稿する羽目になってしまいました。
どうでもいいことなんですけれども、ね。
posted by もあぱそ at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月09日

ぎっくり腰

ワタシはヘルニアで入院したことがございます。
ある日、出勤しようと起き上がろうとしたら起き上がれない。
無理して起き上がって、靴下を履こうとしたらツライ。
で、整形外科に行きまして、ブロック打って出勤して…を繰り返して。
結局、「手術はしないが養生しましょう」と入院。

だから、優さんのおとうさん、おかあさんのツラサがわかります。
出勤したくてもできないもの、うごけないもの…。
でも、入院したときに職場の仲間がいっぱい見舞いに来てくれました(うれしかったなぁ、あのとき)。
看護師さんも親切だったなぁ。
だから、

NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」のおとうさん、おかあさん、とにかくガンバッテ。
と応援していたら、おかあさんが最初に回復したみたい、よかったぁ。
あとは、おとうさぁん、ガンバグッド(上向き矢印)
posted by もあぱそ at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月04日

言葉遊び

石塚英彦さんのファンです。
で、ときどきテレビ番組「元祖でぶや」を見ています。
「DEBUYA」と、ときどき番組中で表示されます。

言葉遊びじゃないですが…
DEBUYA 後ろから読むと AYUBED
「あゆ」ちゃんがベッドでくつろぐ姿が連想されて…。
ちょっと、連想したワタシ自身で笑ってしまいました。
ヤレヤレ…
posted by もあぱそ at 09:44| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アナウンサーさん、つらいよね

ちょっと引っかかりました。
昨日のお昼の番組で、アナウンサーのお言葉。
愛知万博会場で、
「元愛知県ご出身の○○さん…」
と紹介していました。

「エッ、愛知県がなくなったのかしら。県合併?」
みたいな錯覚に陥りました(失礼、愛知県さん)。
だってねぇ、「愛知県出身」とそのまま紹介すればいいのに…。
「元愛知県」出身… って一体…。
言い間違いなのでしょうし、気にするほどのことではないのだけれども、すごく気になりました。
生放送って、アナウンサーさんにはつらいよねぇ。
posted by もあぱそ at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月03日

きっとわかってくれるよ、壇くん

壇くん、わかってほしかったんだよね。
おかあさんを待っていたことを。

ワタシは、子どもが小さいときから帰りが遅かったのです。
首都圏にいたときにはいつも最終に間に合うまで仕事をして、朝も早かったから。
育ってきても出勤・帰宅時間は変わらず。
でも、そんな時間でも子どもが起きていてくれたりします。
「待っていてくれるんだなぁ」と思いながらも口に出して「ありがとう」は言わずにきました。
ワタシは起きていてくれることが、すごくうれしく感じていました。
檀くんだって、そんなやさしい子どもだと思うんです。
「待っててくれたんだ、ありがとう。早く休んでね」
そう言われて「いい子いい子」されることを、檀くんは待っていたんだろうなぁ… そう思いました。

エッ、あ、はい。NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」を見ての感想でございます。

いい子だなぁ。
えらいよ、ひとりで電車に乗って「サイゴウジョンコ」に会いに行ったなんて。
ひとりでできるもん、て感じだよ。

ワタシ?!
そう、いつもの投稿時間と違いますよね。
そのことは置いといて。

でも良かったね、壇くん。
おとうさんが、やさしい言葉をかけてくれたね。
きっとわかってもらえるからね、君の気持ち。
待っててね。
posted by もあぱそ at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

NHK連続テレビ小説について

新聞を閲覧していましたら、興味深い記事を見つけました。

ワタシがいつも見ているNHK連続テレビ小説のシチュエーション、日本全国のなかで取り上げられていない数少ない都道府県のなかに知り合いのいる岩手県もあげられるそうです。
そっかぁ、取り上げられていなかったんだぁ。

歴史ドラマでは取り上げられることの多い岩手県も、連続テレビ小説では取り上げられていないだな。
ちょっとした発見でした。

新聞記事によりますと岩手盛岡の青年会議所が陳情に乗り出したそうで。
がんばってね、岩手県。
県民だけでなく、きっと全国で岩手が取り上げられることを応援してくれますよ。
ファイト岩手、
ファイト優、
ファイト壇
ファイト木戸バネ製作所。

みんな、あきらめずにがんばろうね。
posted by もあぱそ at 21:47| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

修行が足りない

ワタシと相棒を見て、息子が言います。
「こんなドラマを見ていて、よく泣けるなぁ…」

泣けないのは修行が足りないからかもしれないよ、そう答えました。
いろいろな場面で(それはドラマに限らず)ジーンと来るのは、重複する経験があるから…ということが多いもの。あるいは、似ている場面に遭遇しているから。
そうなると、その記憶が蘇ってきます。だから、ドラマのシーンと経験が一緒になっちゃう。
そして、涙。涙を隠そうとしないのも年をとったからかしら。ドラマで泣けるのも年をとったからかしら。
posted by もあぱそ at 03:29| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月20日

瑠璃色

"AZURE"という曲があります。
正確には AZURE〜Polovestian Dance from Opera"Prince Igor"
ギタリスト天野清継がアコースティックギターで聴かせてくれたものが印象的。
azureですから、空色、青空。そのまま連想させるような曲でした。

ワタシも青空のような澄みきった心になりたい、などと思って好きな言葉…。
で、青空でつながるのが「瑠璃の島」。テレビドラマのお話。
これも泣かせてくれますよねぇ。
またか、と思いますでしょう。
ですからドラマに泣かされてばかりなんです、最近。

いつも帰宅するのがニュース23のころで、出勤のために家を出るのは7:30みたいな毎日を何年も過ごしました。だからしばらくテレビドラマなんてみられませんでした。
ここ最近、年のせいか深夜までの体力がなくなりましたので、ドラマをみることも増えたわけです。
で、こうなれた今では年齢もこうなってしまいましたので、ポーカーフェースなどといわれたのも昔のお話。すっかりご老人。
涙もろくなりました。

海がめの子が海に向かっていくシーン、女性が海に埋もれようとするシーン、彼女が大人の中で成長していく姿、彼女を見守る大人たちの優しさ… 全部心に響くのです。

テレビって、ドラマって、なかなかいいじゃない… と思わせてくれるものが多いよね。
うん、真剣にさせてくれるものはいい。
posted by もあぱそ at 01:02| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

親友が1人いればいい

NHK朝の連続テレビ小説ファイトを見ています。

高校にいけなくなった娘に父親が言います。
「高校には行きなさい。学校でたくさんの友達をつくるんだ。友達をたくさんつくれるのは今しかないんだ」…
娘は言います。「友達は1人でいい。親友ひとりいればいい」(そんな感じ、セリフがキチンと記憶にありません)

学校って何をするところだろう、と考えさせられました。モチロン勉強するところだけれども、仲間をつくり、団体を学び、精神を鍛え、目標を見つける…。
で、思い出したのがある私立大学の理念(というのかしら)。
「大学は学問を通じての人間形成の場である」とする(私学)獨協大学。
元文部大臣天野貞祐氏が掲げた理念だそうです。
ニンゲンとして成長しなさい、ということだろうといつか何かで資料を見たときに目に留まった言葉なんですけれど。人間形成…。

ファイトの彼女は、結局友達との関係から悩み、友達を思って苦しんでいる。親友と思っていたのに、その線が風で揺れている…。
いい子だからね、だから悩んじゃうのね。それを周囲が理解できていない、まだ。
「自然」さがいいとワタシが思う弟クンは、彼女を励ましているんだ(小さな子だけれど、オネエチャンを思う気持ちは一番強いですね、きっと)。
いい家族だな、と思うのです。

ワタシも、親友とお互いに思える友達が1人いればいい…という考えなんだ。
posted by もあぱそ at 05:43| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

巨人は嫌いだけれど、シコースキー

シコースキー、お久しぶり。
11日以来?

いつものように、元気に走ってきて。
ビシッと仕事を決めて(いいぞ、シコースキーは応援しちゃう)、また元気に走ってベンチに戻っていきましたね。

シコースキー、どうしてそんなに一生懸命なの。
なにが今のあなたを支えているのかしら。

あなたの一生懸命さを見ていますと、ときどきなんでもない場面で目頭が熱くなってしまいます。
それなのに11日以来なんですよ、シコースキーもうやだ〜(悲しい顔)

がんばれシコースキー。

posted by もあぱそ at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お弁当

彼女のお弁当は、おとうさんが作っています。
疲れているのに、朝起きてお弁当作り。
義母から送られてきたレシピを見ながら、愛情こもった娘へのお弁当。

娘は娘で、そのありがたさをよくわかっています。
大事なおかずを友人に落とされ踏まれ、彼女は悲しくなります…。

そう、NHK朝の連続テレビ小説ファイトの一場面です。

ワタシはいい。
自分で食べるお弁当が、どんなに貧しそうでも。
だけれども、たとえばお弁当を作るのがお父さんなら楽しんで作れるぐらい、たとえばお弁当を食べる娘がふたを開けて誇らしくなるぐらい色合いのいい、お弁当をあける心優しい息子が誰かにおかずを分けてあげられるほどおいしそうなおかずが… 入っていてほしい。
今のようなお弁当なら、どんなに愛情がこもっていても人にそれを理解させられない。
人並みのお弁当を持たせてやりたい、食べさせてやりたい。
ワタシのささやかな今の願い。

ファイトには、ワタシのそんな思いに通じる場面が多く出てきます。
どうしてでしょうね…。
posted by もあぱそ at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

彼女の居場所

優(ユウ)は自分の居場所が学校にはないように感じていました…

これはNHK朝の連続テレビ小説「ファイト」で、つい先日の回のナレーション。
彼女が友人とうまくいかなくなって、お弁当も教室で一人で食べ、放課後も怪我で退部したために図書室で一人過ごす… そんな毎日の彼女を紹介するナレーションでした。

ワタシには、彼女の辛さがよくわかります(わかったふりするな、と言われるかもしれないけれど。そんな思いをワタシもしたから)。そうなると、つまり居場所がないと感じてしまうと、その場所へ出向くことさえ辛くなるんですよねぇ。出れば出たで居場所がないし、ネ。

昨日トラックバックをいただいたページ(「連続テレビ小説の広場」さん、ありがとうございます http://lets-tv.com/984191B18365838C83728FAC90E0/ )で、「ファイト」の予告を確認したらすごくショックでした。
とにかく、彼女には(もちろんドラマ上の彼女のことですが)がんばってほしいな、ファイト。

優、そして「自然」な姿がワタシのお気に入りの檀(ダン)くん、お父さんもお母さんも、がんばって。ワタシは応援しています。

posted by もあぱそ at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

あっ、そろそろ時間だ

そうそう。
日曜日は、野球も大切ですけれども、平和を感じるために「サザエさん」を見なくってはいけませんわーい(嬉しい顔)。サザエさん、サザエさん。大好きわーい(嬉しい顔)。見ていると、どんなにいやなことがあっても平和を感じて気分がスッキリしちゃう黒ハート
ふしぎ、不思議。

そういえば、おんなじ考えの女の子(ワタシより若いから)が仲間にいたなぁ。
いい子だったなぁ、お元気かしら。
いるだけで周りを明るくしてくれる子。
ワタシも、そんなヒトでいたいなぁ(あ〜あ、夢ばっかし)。

アッ、まる子ちゃんだ。
まる子ちゃんも、いいな。
そういえば、「メジャー」しばらく見ていないなぁ。
どうなったかしら。
「メジャー」も大好きなマンガなのに、見られない…もうやだ〜(悲しい顔)
単行本、買えないふらふら お金が…もうやだ〜(悲しい顔)
posted by もあぱそ at 18:07| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おとうさん、すごぉい

NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」の一場面。

工場の経営が行き詰まり、従業員の給料と退職金を払うために家を売却。家族は2つに分かれて暮らし、久しぶりに4人揃った日のこと。夏休みの工作をお父さんと男の子が2人で作っています。バネが必要。「おとうさん、六角形のバネを作って」とオネガイする男の子に、久しぶりに工場の機械を使ってつくってあげるおとうさん。男の子もお姉ちゃんも、父親が自分でバネを作るところを見たことがありません。願いどおりの六角形のバネを作る工程を真剣に見守り、出来上がったバネを渡されて。あの「自然な」男の子が言うのです。

「おとうさん、すごぉい」


感動しました。また泣かされました。ワタシの相棒も見ているそばで涙が…。

「おかあさん、すごぉい」。
「おとうさん、すごぉい」。
こう子供に言われるような親でありたい。
子供だけでなくって、ワタシを助けてくれる人々に「すごぉい」と感心されるところが少しでもあればいいな(ないのだけれども)と思うから、そんな思いがその場面を見ていると涙を誘うのでした。

ワタシは、どうすればいいのでしょう。
あの家族のこれからをずっと見ながら、ワタシは参考にしていきたいなぁ。
考えさせられることがいっぱいある番組です、ワタシにとっては。

この場をお借りして。
アートスさんへのコメント「だ」の文字がダブっていました。アートスさん、ゴメンナサイふらふら
posted by もあぱそ at 05:06| Comment(0) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月26日

泣かされてばかり

年取ったんだね。
そう言われます。
テレビ番組を見て涙を流しているワタシの姿に対して。

以前には、そんなことなどなかったのです。
だから言われるんですよね、「年取ったんだね」って。

最近泣かされるのが、
NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」と、民放の「瑠璃の島」。
ファイトのことは、前にも触れたんですけれど。
支えあう家族、それぞれの悩み。
父親の事業に影響されて離れて暮らす家族…。
どうしてだろう、その楽しさ・悲しさ・悔しさ…が手に取るように理解できて、だからこそ泣かされてしまうのです。
瑠璃の島、これにも何か同感させられるところが多くって。

家族もそばで見ているのに、涙が頬を流れていきます。
流れるままにしていると、それを家族はそっと見ているのです。
(知らないふりしていてくれるのですけれどもね)

年取ったのか、経験したことと重なり合うことが増えてきたのか、今のワタシの環境のせいなのか、今の気持ちのせいなのか…。
とにかく、自然と涙を流せる番組に出会えること…。
これはいいことなのだろうな、と思っています。
posted by もあぱそ at 00:49| Comment(2) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月24日

シコースキー 無理しないで

堀内さん、巨人ファンではありませんけれども、
ちょっとひどいんじゃありません(すみません、巨人ファンの方)。
シコースキー4連投ですよ、数えていますか? 堀内さん。

ワタシは巨人嫌いですけれども、シコースキーは大好きです。
マウンドに上がる、マウンドからベンチに戻る。いつも一生懸命です。いっつも走っています。高校野球以上に一生懸命です。
それに期待する気持ちはわかるけれども、使いすぎではありませんか。そんなに連投させるほど、ほかに期待させるピッチャーがいないのですか(すみません、巨人ファンの方)がく〜(落胆した顔)
疲れているんですよ、彼は。表に出さずこらえているからって、知らぬ振りして使っていていいのですか。声かけて休ませて上げるのが監督サンでしょう。

シコースキー、無理しないで。
そんなにガンバッて体壊しても、巨人さんは面倒見てくれないのよキット(すみません、巨人ファンの方)ちっ(怒った顔)。見てられないのよ。なんだか心配です。
ほら、疲れちゃっていて打たれた。
ほら、疲れていても一生懸命やったのに、こうなるとすぐ交替させられるでしょ。

休もうよ、シコースキーさん。
林さんも、休もうよ。連投でしょうがく〜(落胆した顔)

中日さぁん、ガンバわーい(嬉しい顔)
posted by もあぱそ at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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