2006年06月17日

しんちゃん、全世界で活躍!

「ヒンディー語」って何?
(ワッ、また馬鹿丸出しみたい…)
しんちゃん ヒンディー語話す
 テレビ朝日系アニメ「クレヨンしんちゃん」(金曜後7:30)が20日から、インドの有料ケーブルチャンネル「Hungama TV(ハンガマテレビ)」で放送されることになった。(サンケイスポーツ)
なんと! われらが「クレヨンしんちゃん」が、インドで放送されるそうなのです(これはステキです)。
クレヨンしんちゃんは平成4年4月の放送開始以来、オランダやドイツ、韓国など約35カ国に進出。同15年にはスペインで「最優秀エンターテインメントキャラクター賞」を受賞した。
おぉっ、すばらしい経歴じゃありませんか、しんちゃん!
そんなにご活躍とは、(ちょっとは知っていましたけれど)知りませんでした。(次期総理に立候補してはいかが? 笑)
35カ国で、あの笑いが起こっていると思うと壮大! 全世界が共通のキャラクターで笑っているのかぁ…。
テレ朝の西口なおみプロデューサーは「独特な世界観がインドでどのように受け入れられるのか楽しみです」と話す。
うん、「独特な世界観」… その魅力がインドでどのように展開されるのでしょう? しんちゃんの声は、どう変わる? どんな話し方になるのでしょう、それぞれのキャラクター?

楽しみです… というか、ワタシにはそれを確認する術がありません。
どうですか、各国でのパターンを一度日本で放映していただけないでしょうか。
ご検討をお願いします(笑)わーい(嬉しい顔)
posted by もあぱそ at 06:26| Comment(2) | TrackBack(1) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月01日

エンタなニュースから

「笑点40周年だよ!さらば円楽スペシャル!」(5月14日放送の日本テレビ系「笑点」のタイトル)… このタイトルって、ドリフターズの番組タイトルみたいですよね。
「これからは、いち視聴者」…三遊亭円楽が「笑点」を卒業
落語家、三遊亭円楽(73)が29日、東京・水道橋の後楽園ホールで14日放送の日本テレビ系「笑点40周年だよ!さらば円楽スペシャル!」(後5・30)の収録に参加し、「笑点」を卒業した。
円楽師匠もご卒業ですか。
物言いのはっきりしている桂歌丸師匠が、司会役を引き継ぐそうで。これはこれで、順当なバトンタッチ。
笑点Web」に円楽師匠が、こう紹介されています。
お弟子さんの数がハンパじゃない。一門は直弟子・孫弟子を合せて約40人の大世帯だ。笑点には第一回から回答者として参加。いったん卒業したあと、昭和58年1月からこんどは司会の座について、以来「ちみつな計算」で番組を引っぱり続け、近く司会者生活満20年を迎える。頭脳明晰、研究熱心で、もしも島津製作所に入社していたらノーベル賞候補になっていたかも知れない。いや、好きな麻雀に魅入られて・・・。
星の王子様なんて呼ばれていたお人ですから、頭脳明晰・二枚目…と、お若いころはサゾおもてになったのでしょう。
ごゆっくり、養生してくださいね。

で、引き継いだ歌丸師匠はというと…
「笑点」司会の桂歌丸が腰痛手術
 日本テレビ系演芸番組「笑点」(日曜午後5時30分)の司会を三遊亭円楽(73)から引き継いだ桂歌丸(69)が、腰痛治療のため都内で入院することが29日、分かった。5月の連休明けにも入院し、10日に手術を受ける予定。長年腰痛に悩まされており、大役を全うするために決断した。番組は収録でしのぎ、6月初めに仕事に復帰する。バトンを渡した円楽は、最後の公開収録を東京・後楽園ホールで行った。
以前から痛みを抱えながらいろんなお仕事をこなしてきたようですが、伝統ある司会を無事に務めていくために手術を受けることを決断したようです。
う〜ん、たしかに大役ですものねぇ。
手術が成功することを願っています。
しばらく前まで、ワタシは腰の手術などやるべきではないと思っていた1人ですが… 実は、心配。

そして、ポール牧さんの一周忌。せんだみつお「一生懸命…」ポール牧さん一周忌
せんだみつおさん、横浜銀蠅の翔さん・嵐さん、木村一八さんらのお名前が報道にあります。ほかは…? ちょっと寂しいのではないでしょうか。
「ポールさんはいつも汗をかいて一生懸命だった。ポールさんを思いながら頑張っていきたい」
こう、せんだみつおさんは偲んだそうです。たしかに、汗は印象に残っていますが…。


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2006年04月22日

日本ごはん党の旗手よ 早く復帰を(笑)

「笑点」という番組があります(などと断らなくってもいいのですけれど)。
結構好きな番組で、一時は見ないと平和な気持ちを取り戻せないなどと意地になって毎週見ていたりしました(笑)。
しばらく、林家こん平さんの姿も見えず、心配していましたが…。
円楽&こん平 笑点勇退そっか、こん平さんも三遊亭円楽さんも、番組から姿を消しちゃうんだ。
これも、さみしい話題ですね。

なんだかねぇ… こん平さんが好きだったのよね。体調が戻ったら復帰してくれるのかしら。林家たい平さんが継続出演するとみられているらしいのですが。
こん平さんがいいなぁ。チャラーン!(実は、はっきりとなんと言ってらっしゃるのか聞き取れなかったのですが)で始まるご挨拶が、なんともほほえましくって「シアワセ」な気分になれていたのに。
日本ごはん党の旗手が顔を見せないでいてはいけません。
あと、ピンポンのお話とか、ナントカ村のこととか…(好きだって言いながら、ナントカ村はないだろうと自分でも思うのですが、記憶が定かでなくって(^_^;) )、お話の仕方が大好きなのに。
こん平さん、早く復帰してくださいね。

まっ、歌丸さんも実は好きだったりしますので、それはそれで期待していますが(しばらく見ていないのですけれど)。

そして、円楽さん。はやくご自分で納得できる体調に戻してくださいね。健康でいてこそ、三遊亭楽太郎さんの毒舌が受けるわけでして。円楽さんが健康にならないと、楽太郎さんのネタが切れまくりです(笑)。

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2006年01月31日

悩んだ分だけ、美しくなります

1月も今日で終わりですねぇ…。
って・・・ 何か書こうとして報道を斜めに読んでみたものの題材が見つからなくって(トホホ)。
で、また「ひとこと」も自分なりにおもしろくないし・・・。

NHK朝の連続テレビ小説「風のハルカ」、みています。
「ファイト」に心底熱中していたせいか、「風のハルカ」にまだ本当の良さを見つけられていないようです、ワタシ。(「ファイト」のときには、毎日ウルウルしてたもんなぁ。自分と重なるところがイッパイあったんですよねぇ)。
で、ハルカさんのキャラクター。似てる人が結構いますね、周りに。
明るくって、明るさ以上に実は悩める子で、お人よしで、寂しがり屋で(あれあれ、これって普通の女の子はみんなそうですよねぇ 笑)。
(こう書き連ねていたら、とっても古〜イ聞き覚えのある!「サザエさん」のテーマソングを思い出しました。♪サザエさん サザエさん サザエさんってどんな人 そうりゃもう美人で・・・♪ 笑)
みんな悩んで美しくなっていくんだろうなぁって。
うん、きっとそうです。
悩んだ分だけ、美しくなります(一般的には、「悲しみの数だけやさしくなれる」とか言いますけれど)。
う〜ん、たぶん「風のハルカ」は、そこがポイントかしらと。

でもって… おとうさんの喫茶店、うまく再開できればいいなぁと。

以上、イマイチ熱中できない「風のハルカ」についてでした(笑)。
posted by もあぱそ at 05:46| Comment(1) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月17日

笑顔だよね、美奈子さん

笑顔だよね 一番大切なものは
ねっ 美奈子さん
楽しいときは もちろん
悲しいときも
苦しいときも
不安なときも
病のときも
むなしいときも…

いつも
大切にしたいのは笑顔だよね
友が楽しんでいるときも
友が落ち込んでいるときも
友が病のときも

そう いつも笑顔だよね
それで
どうにか越せるもの
どうにか
前に進めるもの
ねっ
大切にしたいのは
笑顔だよね

ワタシも そう思うよ
あなたが そうだったように
あなたが そうしてくれたように
ワタシも そうでありたいな
笑顔だよ
大切なのは 笑顔なんだ

ありがとう 美奈子さん
本田美奈子さん
今日の番組で
美奈子さんに教えられました
ねっ
笑顔だよね
感謝だよね

そして 周りに気を遣うこと
きっと それが理解されるんだ
それを わかってくれる人が
いっぱい いるんだ
みんなを励ますことが
みんなに励まされることになる

励まされたら
うれしいよね
励ましてあげられたなら
うれしいよね
そうだよね 美奈子さん
本田美奈子さん
ありがとう ありがとう
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2005年12月02日

あの曲は、懐かしの匂いなのかしら

以前も書きましたが、『野ブタ。をプロデュース』が好きです。
なんだか、ほろりとさせられる場面が多くって。
感動しちゃいます。

で、番組とともに気に入ってしまったのは、修二と彰の「青春アミーゴ」という曲。
ワタシは曲調に魅せられたのです、歌詞もいいな、と思ったりして。
で、意外とあの2人、ワタシには歌がお上手に聞こえまして。
ワタシ、だいたい歌のお上手な方が好きで、歌の上手な方が歌う曲が好きになるわけでして…。

どうやら、あの曲、人気らしいですね。
幅広い年齢層に支持されているらしい。
ワタシが支持しているところからしても、高い年齢層にも支持されている証明になっているわけで(ふん、どうせオトシヨリですからダッシュ(走り出すさま))。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051202-00000000-oric-ent
なぜ、修二と彰はこんなに売れたのか!?
 日本テレビ系ドラマ『野ブタ。をプロデュース』から誕生した、KAT-TUN・亀梨和也とNEWS・山下智久のスペシャル・ユニット、修二と彰の「青春アミーゴ」が絶好調。チャート登場4週目でついにミリオンを突破(累積売上105.9万枚)した。(オリコン)

「レトロな感じ」なんですかねぇ… ワタシはそう思わずにいたけれど、そういわれればそんな気もしてきた(笑)。

まっ、とにかくそういうことで、まず、『野ブタ。をプロデュース』が好きです。
いい番組だなって思っています。
NHK朝の連続テレビ小説「風のハルカ」には、まだ魅力を感じられないでいますので、しばらくは、『野ブタ。をプロデュース』に注目していきたいと思っていまぁす(笑)。
posted by もあぱそ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

バイバイ

バイバイ。
いつもお別れのときには「バイバイ」って言ってたなぁ…。
あっ、ハイ。NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」についてです。
いつも優ちゃんがお別れを伝えるときには「バイバイ」って… さみしそうに。
で、相手もそれに答えて「バイバイ」って。
bye-bye さよなら あばよ
(ワタシが愛用していた昔の英和辞典には「(小児)ねんね」という意味も載っているけれど)

終わっちゃったなぁ、「ファイト」。
ずうっと見てきて、いつも涙流していました。
自分のことと重ね合わせてみていたからなぁ…。
ちょっと、楽しみがなくなった気がします。
「だれだって幸せになれる力をもっている」って、優ちゃんは言っていました。
そうだなぁ、ワタシも幸せになれるんだ、きっと。
幸せ、ワタシはたしかに幸せです。十分幸せです。
ステキな家族に恵まれました。
でも、その家族をワタシの力で幸せにしてやれていません。
ワタシのカヨワイ力で、家族のみんなが「しあわせ」だと感じてくれる日がくるよう… ワタシは優ちゃんの言葉に勇気をもらって努力していこうっと。

壇くん、最終回では希(のぞむ)くん役になっていましたね(笑)。
檀くんのファンでもありました。
(最終回の壇くん役の子ではなくって、ね)
みんなのファンでした、ワタシ。
バイバイ(^O^)/




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2005年09月22日

男声四重唱団のおひとり、いかがお過ごしでしょうか??

50年近くのキャリアを誇り、「国宝級」と称される男声四重唱団、ダークダックス…。
四重唱団、ですよね。
先日、お昼のNHK番組を見て、お久しぶりに拝見しました。
おぉ、美しきコーラスよ。
と思いきや、中に女性1人。
島田祐子さん。
おや、そういえばお1人足りないではありませんか。
司会者のアナウンサーさんからは、何も説明がなかったような…。
だれが足りないかと思っても、実はどなたの名前も知らなくって。
いつも4人で写真に納まるときに、左から2人目に立つ人だ、いないのは。
なんとおっしゃったかしら、あの方のお名前。
どうしたのかしら、ちょっと心配・・・。

で、どうして「ダークダックス」なんでしょうね。
きっと名付けの由来があるんだろうなぁ、と思うとこれも気になっちゃって(夜も眠られない)。
DARK DUCKS.
dark 〈色が〉暗い,黒ずんだ,深い,濃い 〈人が〉知性[教養]に欠ける 
duck カモ,アヒル;雌のカモ[アヒル](雄はdrake) 《米略式》変わったやつ

天下の慶応義塾大学ワグネル・ソサイエティ男声合唱団ご出身ですから、「知性に欠ける変わったやつ」ということではないでしょうし。黒ずんだアヒルたち、そのままなのかしら。
でも、duckって女性形だしなぁ・・・。

どうでもいいのだけれども、気にしはじめたらとまらなくなっちゃって。

あっ、そうだ。あのときに出演していなかったのは「マンガ」さんだな、きっと。
マンガさん、お元気ですよね。
どうも4人揃っていないと気になっちゃって。
どうしたのかなぁ・・・。
posted by もあぱそ at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

馬が好きだから、太郎さんが好きだから…

優が言います。
「やめません。馬が好きだから、太郎さんが好きだから…」
見詰め合う2人、見詰め合う2人(は、甘く甘く…♪ すみません、突然と超古いグループサウンズ)。
ついに口に出してしまいました、ほんとの気持ち。
優ちゃん、応援しているよぉ。
えぇと、ここで解説です。NHK朝の連続テレビ小説ファイトの一場面。

いいなぁ、2人はいいなぁ。
お互いがお互いを必要としている(パチパチ)。
サイゴウジョンコは処分されずに済んだし、引退パーティを開いてもらえるらしい。骨折も順調に回復。
村上先生は、引退パーティの後に自身も引退するという。太郎さんが厩舎をまかされて。
優ちゃんの愛らしさ、太郎さんの思いやり・・・ 惹きつけられるドラマです。

さて、話は変わって・・・
彼女は、まだ仕事が決まらない。
容姿端麗、みていると仕事もかなりできそう(な気がします)。
ワタシは、彼女の名前を知らない。
ある日声を交わし、その後どこであってもあいさつなど二言三言交わします。
どこであっても、名前も知らないのに。
今日もお会いしました。
「どうですか、ボチボチ?」
聞かれたワタシは「うん、ボチボチ(実は、そうでもないけれど 笑)」
彼女は「まだ、決まらなくって」
ワタシは、こんな冗談を言う。「選びすぎているんじゃないですか?」
…名前も知らないのに、不思議な関係だと思う。ちゃんと冗談で取ってくれる。
ワタシ、最後に言う。「もったいない…」
みるからにできそうな人が、探している仕事が見つからないでいる。
いつも思う。求人側には工夫がないと。
求人するのは、おなじみの会社。
求人内容も同じ。
おざなりの求人。
あれでは本当に仕事を探していて、その仕事を望む人がいたとしても、求職者は食いつかない。
本当に人が必要なら、もう少し(ずっとずっと)工夫した方がいいのに。
工夫すればするほど、今までにない応募が出てくるはずなのに…。
目にする求人に、いつもそう思う。

人がほしいというところ、本気で求人内容を見直してほしいな。
posted by もあぱそ at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

夢って叶うものなのね

サイゴウジョンコが骨折してしまいました。
NHK朝の連続テレビ小説ファイト のお話です。
優ちゃんをいつも励まし勇気づけていたサイゴウジョンコ。
G1を1位で走り抜けた後、骨折が発覚したのです。
競走馬としての力をなくしたサイゴウジョンコは、引き取り先が見つからなければ処分されることになります。
村上先生も太郎さんも優ちゃんも、引き取り先を探すのに一生懸命です・・・。

「夢って叶うものなのね」
おかみがCDデビューを果たして娘に言うことばです。
そうか、夢って叶うものなのか… なんだか今さらのように、このことばを自分で繰り返しています。
夢って叶うものなんだぁ。
そう思っていた頃も確かにありました。
実感したことも確かにありました。
でも長く生きてきて今、このことばをただ繰り返すだけで、現実味を感じない。
夢って叶うものなんだぁ。

いや、もしかしてワタシには夢がない。
夢を抱けるほどの現実ではない。
…でも、それをもたなければ実現もない、ですものね。
夢、もういちど真剣に考えてみようかな。
ワタシの夢・・・
posted by もあぱそ at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月20日

乗馬

ワタシには乗馬の経験などありませんが…。
NHK朝の連続テレビ小説ファイト。
優は師匠と呼ぶ太郎に乗馬の手ほどきをお願いしました。
太郎は言います。
優にかなわないこと、それは小さなころから馬と接してきた優の感性だ、と。
練習しても、勉強しても、経験しても補いきれないものが「感性」。
太郎は、優の能力をだんだん認め始めてきているようです…。
(ここでは、太郎さんと駒子さんの結婚話解消には触れずにおきましょう)

最近、壇くん目立たなくなってきたなぁ。
大人になってきたのかなぁ。
優ちゃんが目立ってきたなぁ、ドラマの核心が近づいているのかなぁ。
おとうさんの工場も順調に回復しているみたい。
ワタシは、おとうさんの工場が思わしくなくなりつつあるときから人ごとに思えずに、余計に精神を集中して欠かさずみてきました。
おとうさんの工場が回復するにつれ、ワタシも回復できるならいい(笑)。

さて、今日はどんな展開になるのかしら・・・。
posted by もあぱそ at 06:43| Comment(3) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月14日

喝! 出ませんでしたね

張本さん、「喝!」と叫ぶかと思いきや…
叫びませんでした、ザンネン。
叫ぶかと思わせておきながら、
「なんで清原が泣く? 佐々木主浩が泣くならともかく…」
と言いはじめました(笑)。
そうそう、例の横浜佐々木ラスト登板で見せられた清原との対決の場面。
「試合が終わってから、2人で"よくやった"などと言い合えばいい。あの場は、清原が泣くのを見せる場面ではない…」みたいなことを言いはじめましたが、「喝!」ではありませんでした(笑)。
そのひとことが出るかと待っていましたのに…。

でも、いずれ、大澤親分の言うように「佐々木さん、よくがんばってきました」ですよね。
おつかれさま、佐々木投手。
posted by もあぱそ at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

しか? も!(何のことでしょう)

昨日は、朝に普通に見られたNHK朝の連続テレビ小説ファイト。
月曜日、火曜日をみていないので、チト記憶がつながらないのがザンネンでしたが…。
優ちゃん、ジョンコをまかされたようで、かなり苦労しています。
おかあさんと同じように(最初ですもの、ああなるでしょう…)、一生懸命になるごとにジョンコへのことばが強くなっていきます(おさえて、おさえて)。
それをみて、壇クンと啓太さんは「おかあさんみたい」…(^_-)

壇クン、でもかわいいなぁ。
大好きだなぁ、ワタシ(壇クンだけでなくって、あの家族みんなを大好き)。
壇クン「3メートルしか泳げないから、プールには行かない」
おかあさん「3メートルも泳げるの、スゴイ…」
ネッ、「しか」と「も」では、受け取る方ってまったく違って聞こえるものねぇ。
おかあさん、おじょうず!!
言葉の使い方一つで、生かすも殺すも…(オオッ、ちょっとこわい)訂正!望みを断ち切るかつなぐかが違ってくる。日本語ってムズカシイ。
壇クン、「3メートルも泳げるの、スゴイ…」といわれて、元気にプールに出かけちゃった。壇クン、ファイトォ!!

さて、みなさん、今日も良い一日でありますように。
posted by もあぱそ at 06:29| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月28日

ファイト! 木戸家のみなさんへ

「ファイト」、見ています。
見ていて、いつも感動させられています。
今日も、なみだナミダ涙、涙があふれてきたのでした。
プロポーズの言葉を娘に聞かれて、とぼけるおとうさん。
とぼけるおとうさんに、ちょっと残念な顔を見せるおかあさん。
ありがとう、と妻に精一杯の気持ちを伝えるおとうさん。
「いつも一緒にいたいから、結婚しよう」、プロポーズの言葉を娘に教えるおかあさん。
そして、
「いまでも、そう思っているんじゃないかな、おとうさん…」と娘のことば・・・。
うう〜、もう優ちゃんのこの言葉にワタシ、泣かせられてしまいました。
うう〜ん、なんていい家族なんでしょう。
なんてステキな夫婦愛なのでしょう。
なんて親思いの子供たちなのでしょう。

毎日、感動してるんですよねぇ。
ワタシの今にダブらせちゃったりしているからよけいに感激しちゃう。
おかあさんはもちろんですけれど、
おとうさん、啓太さん、あなたを信じて、あなたを気遣って、あなたを愛して…くれている家族に、きちんとこたえられる日が早く訪れればいいですね。
木戸家のみなさんへの幸せが訪れることを、(テレビ番組だというのに真剣に)心から祈っていまぁす。
NHKさんへ すてきな番組をありがとう。
posted by もあぱそ at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月22日

「ファイト」 啓太さんへ

啓太さんへ
みんなが気を遣ってくれているのに、どうしたの?
奥さんへのあの言葉、自分に自信がなくなっちゃった?
それとも、周りが見えなくなっちゃった?
余裕を持とうよ、ダメなときはダメじゃん(ワタシのようにダメばかりじゃ困るけれど、啓太さんなら大丈夫)。
しっかり、焦らず、リハビリしてね。
posted by もあぱそ at 06:46| Comment(6) | TrackBack(2) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

おとうさん ファイト!

「ファイト」(NHK朝の連続テレビ小説)へ

マスコミに先輩に操られ、工場を閉鎖。
従業員に退職金を支払うために家を売った。
再就職も思うようにならない。
…でも、家族が支えてくれる。
おとうさん、いい家族だよね。
けいたさん(おとうさん)、事故にあったけれど、リハビリがんば!!
家族が応援してくれているよ。

富士火災海上保険の報道、手取り給料の報道…
大企業の現実をワタシは知らないけれど、
「ファイト」のおとうさんが従業員にしてあげた「苦労してでも従業員の気持ちに報いたい」という経営者、昔は多くいたんです。
今は、経営・会社維持に躍起になって「従業員がいるから、今がある」と考えるより「オレがいるから、キミたちは仕事できている」…みたいになって…いませんかねぇがく〜(落胆した顔)。多いような気がするなぁ、ワタシ。

だから、「ファイト」のおとうさんにワタシは心から応援しています。
「ファイト」の家族に心より声援を送っています。
あれだけがんばっているのだから、「正直の頭に神宿る」日が必ず来るよと。そうであってほしい、そうあるべきだと。

みなさん、今日一日がまた良い日でありますように。
posted by もあぱそ at 08:21| Comment(3) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

ファイト…「ワタシはワタシ」

優ちゃんへ
そう、NHK連続テレビ小説「ファイト」の優ちゃんへ
そっか、高校に戻ることにしたんですね。よかった。
悩んだことで、人のためにしてあげられることが見つかったんだね。
「こころ」を学ぶんですって?
そっかぁ、よかった。
悩むことで前に進めたんだね。
悩んでもがいて、それでも前が見つからない… そんなネガティブな発言が多く聞こえてくる中で、優ちゃんの結論にワタシは心が救われました。みんながそうであってほしいな、と思います。

60歳で音楽大学を志す女将さん、ワタシは応援しています。
ご主人は、相談されなかったのがさみしいだけなのです。
群馬大の「年齢で不合格」という現実があったけれども、女将さん、あなたは大丈夫。
…群馬大の報道、その後はどうなったかしら。

とにかく、悩んでいる人たちみんなに「チャンスの神様」が現れ、悩んでいる人たちみんなが「チャンスの神様」をつかめますように。
posted by もあぱそ at 09:07| Comment(2) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

「ミスター」長嶋さんへ

順調に回復されているようで、おめでとうございます。
昨日は、東京ドームへ巨人―広島戦観戦に姿を見せていただきました。
お元気そうで何よりです。

…ただ、ワタシとしては少し残念なことが。
もちろんご病気のせいだと思いますが…。
バルコニー席に現れお姿が映し出された大型スクリーン、後遺症が残ると伝えられている右手を隠すつもりなのでしょう。
右手をポケットに入れたまま、左手で手を振られていましたね…。
ご病気のせいです、麻痺が残るのです… でも、右手をポケットに入れたまま左手を振るお姿は、あまり美しくはありませんでした。

右手は隠さずにいてほしかったな、ワタシ。
posted by もあぱそ at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

「ファイト」にファイト

ん〜…。
NHK朝の連続テレビ小説「ファイト」のおとうさん…。
決心して就職を決めたのに。
アテにしたくないヒトの紹介で、就職を決めたのに。
初出勤したなら、会社玄関に貼り紙。
会社を閉める案内が出ていたらしいのです。

あってはイヤだけれども、なんだか予想できた展開ですよねぇ。
せっかく意を決して、アテにしたくないヒトをアテにしてまで家族のために就職を決めたのに…。
なんだかねぇ。
どうしてかしらねぇ。
「泣き面に蜂」「痛む上に塩を塗る」「こけた上を踏まれる」「転べばくそ(失礼!)の上」「踏んだり蹴ったり」「弱り目にたたり目」…とにかく、辛く悲しいめに会い、惨めに泣いているところへ、さらに蜂が来て痛い目にあわす、不運が重なるってことは、望みはしないけれども世の中にはよくありますものね。

おとうさん、散々だね。人ごととは思えない、ドラマだとは思えない、リアリティーを感じちゃいますね。
どうするのでしょう、おとうさん。
決心して東京へ出てきたのだから、ただでは帰らない…のかしら。
とにかく、ファイトです。
posted by もあぱそ at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月19日

いらない…

親にいらないといわれた娘…。
「瑠璃の島」、終わっちゃいましたね。

親に言われる、社会から言われる、勤務先から言われる、…いずれにしても、ワタシはその場に必要ないヒトなどいないと思うのです。
おそらく、いなくなって、その大事さがきっとわかるはず。残った人に、ね。

で、駆け込み乗車への勇気あるアナウンスをした車掌さん、今日何か行動を起こす皆さん、何気ない毎日の延長のみなさん、とにかく今日もいい一日でありますように。
posted by もあぱそ at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする