2005年07月16日

優しき我が息子よ

こまりましたダッシュ(走り出すさま)
優しく育ってくれたワタシの息子。
クラブ帰りに、捨て猫を見つけちゃった。
クラブ仲間と2時間ほど、その捨て猫ちゃんを保護していたらしいのです。
しまいにはワタシに電話。
捨て猫拾ったんだけれど、連れて帰っていい?
やっぱり交番かなぁ?

で、そのまま帰って来いとも言えず行ってみると、3人で困っている。
見てしまえば、そのままもできません。
大人のワタシ、動物病院へ。
病気なし。オス。生まれつき足に障害あり。雑種。病院では預かれない。

わが家には愛犬いるし、うさぎちゃんもいるし。
とはいえ息子以上に優しい娘と相棒は、「飼えないなら、捨てられていたところに戻すしかないね」という病院の先生の言葉にも従えず、ネコチャンを飼うお道具一式買っちゃった。
…「どうして、連れてきたの」と、息子は勝手な言葉。
そう言うくらいなら、優しさなど見せねばいいものを。
キミの優しさが、こういうことにしているのですよダッシュ(走り出すさま)

さて… 困りました。
捨て犬を保護したときには、チラシ作ってお店に掲示をお願いして里親を探したけれど(2回)。
今回は…
さて、困りました。
わが家の家族は、優しい心の持ち主ばかり。ワタシも含めてなんだけれど。
さりとて… 困りましたたらーっ(汗)
posted by もあぱそ at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月05日

「愛犬」と「愛うさぎ」

two-d&r.jpgえ〜と、しばらく文字だけのブログになっていましたので、久しぶりのフォト1枚。
ワタシの愛犬とうさぎの「ももちゃん」。
ふだん、ちゃんとくっついて遊んでいるのですがどうもカメラを向けると愛犬がよってきてうまく撮れません。
とりあえず、こんなショットで失礼します。
どちらも元気です。
posted by もあぱそ at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月28日

ももちゃん

最近うさぎの「もも」ちゃん、自分でお口の届くところ(カラダのね)をかじっていたりします。
ストレスかしら、かじっているところの毛が抜けていたりします。
夜中にはかなり活動的になっていて、音が聞こえてきます。
リビングに連れ出すと、冒険、冒険。
狭いところに入っていって、なかなか出てきません。サイドボードの後ろ、本棚の後ろ… 入っちゃうのはいいけれど、隠れているコードを噛まれると大変なので呼んで出すのですが。
まぁ、とにかくいたずらっ子。
引っかくし、かじるし、ぴょんと下におりちゃうし。
…仰向けにして抱っこしたときだけです、静かなのは。動けないからね…。
でも、元気でいい子です。

以上、ご報告でした。
posted by もあぱそ at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

ドッグランへ行こうかしら

愛犬と散歩する機会が増えました。
それで思うことは、
「どこかへ連れて行く機会が減っちゃったなぁ」ということ。
車酔いをすることも知らずに、わが愛犬は小さいときはしょっちゅう家族と一緒に出かけていました。
釣りへ、公園へ、買い物へ、友人宅へ、キャンプへ、愛犬たちの会合へ…
それが最近は少なくなりました。
そのせいか、体力がないみたい。
30分、60分散歩すると、途中でワタシの顔をじっと眺めて立ち止まります。
家族によれば、「抱っこして」という訴えらしいのです。
疲れちゃうのね。
たまに散歩途中でワタシが走り出すと、ものすごい勢いで走るほど元気なのです。
慣れてきたせいか、「抱っこして」ポーズも少なくなってきたけれど。

どっかで、好きなくらい走らせてやりたいものです。
次に出かけるところは、とりあえず「ドッグラン」かな。
…そう思った朝でした。
posted by もあぱそ at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

報告するね、ピヨちゃん

ピヨちゃんへ、報告するね。

ピヨちゃんの姿が消えて、みんな寂しかったんだ。
愛犬も家族も主のいないケージを見てはリビング(というほど立派ではないけれど)にトコトコ戻ってくる。そんな日々を過ごして寂しさに耐えられなくなったのね。
それで、ピヨちゃんには代われないけれど、ピヨちゃんとオンナジ以上に可愛がろうとペットショップへ相棒と娘が出かけて行ったんだよ。
m-1.jpg
見てくれる?
見てくれた?
「もも」と名をつけたんだ。
桃みたいな色合いだって… 娘が名付け親。
わが家の愛犬と色合いが似ているんです。
ちょっとお転婆。
しばらく人見知りしていたんだけれども、みんなを待ってケージにいる姿はピヨちゃんとオンナジ。家族にも慣れたよ。愛犬ともオトモダチ。
夜はリビングでみんなと遊んで過ごすんだ。

みんなで仲良くしているからね。
ピヨちゃん、ももちゃんを見守ってあげてね。
posted by もあぱそ at 05:01| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

ある新聞編集子のご意見

ある地方紙を目にして、「言いすぎだな」と感じた記事がありました。

こんな内容でした。
ペットを飼う人たちは、子供を好きになれない人たちだと私は思っている…

編集子(ワタシは、とりあえず新聞・雑誌などの編集にかかわる人たちをこう呼ばせていただいております)もヒトの子、自分の意見はもっているでしょう。
その人の個人的な考えですから、「ああ、そうですか」とただ読み過ごしてしまえばいいことですが。

その意見は、書評の中に書かれていました。
書籍を批評する中に編集子の意見があって、それはかまいません。
編集子が動物嫌いなのだと理解したとしても、一歩譲ったとしても、あの記事には嫌悪感を感じます。動物嫌いだとしても、新聞は誰の目にも留まります。

極論を披露していいのかしら…と、その地方紙の強引さにチト「腹を立てた」次第です。

校正の段階で、だれも何も言わなかったのかしら。
全く朱書きがなかったのかしら。
posted by もあぱそ at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

君は何を思う

彼女は、ちょっと笑わせてくれました。

風が少し強い日、所用で出かけるために助手席へ乗り込んだ彼女。
ちょっと変です。
「アッ」とか言っています。
で、助手席に目をやると…
長い髪を半分外に出して、ドアを閉めていました。
痛そうです。
彼女は「冷静に」ドアを開け、外に出ていた髪を戻しドアを閉めなおしたのでした…わーい(嬉しい顔)
痛かったでしょうね。

さて、その彼女、携帯の待ち受け画面に愛犬の画像を選んでいました。
かわいいワンちゃんでした。

で、
「犬を飼っているんですね」と聞きました。
私も飼っているとお話しましたところ、「犬種は?」と問うのであります。
「ウェルシュ・コーギー・ペンブローク」と長たらしい正式名称を答えましたなら、ピンとこないご様子です(ちょっとガッカリしました)。
足が短くって、尻尾がなくって(尻尾のあるものをカーディガンと呼びますが…)、耳のピンと立った…と説明しましたが、やっぱりピンとこないご様子でしたもうやだ〜(悲しい顔)

で、
しばらくわが家の愛犬ちゃん、ピヨちゃんがそばにいなくなったあと主のいないケージをたまに見に行ったりしていたのですが、その行動もなくなり普段の愛犬に戻りました(名前はご紹介するときがきましたときに)。
ときどき、窓から外を眺めてボゥッとしています。物思いにふける、という感じです。
じっと後ろで眺めていると、「何を考えているの、何を待っているの」と声をかけたくなります。彼(愛犬)は彼なりに人生を思うことがあるらしい…。

そんな彼の姿をどうか見てやってください。

e_s.jpg

キミは何を今見つめているの…
posted by もあぱそ at 06:15| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月28日

愛犬とお散歩、突然と

愛犬をまだご紹介していませんが…。

昨日の朝は、ワタシが散歩をさせました。
(すみません、ふだんは家族に頼りっぱなしで)
(愛犬のことだけでなくって、家族に頼りっぱなしでもうやだ〜(悲しい顔))
ワタシがやるときには、
そういうことで「やるぞ」という気持ちで、
時間も用意した上で、
「さぁ、行こう」と始まりますので、
ゆっくりじっくり、となるのです。
だから、それがわかっているのか、
愛犬(名前はまだご紹介しません)クンは、
最初こそ前へ急ぎますが、そのうちにワタシと足並みを揃えて
ワタシの顔を見上げながらゆっくりと歩くようになります。
(頭がいいんです、わたしよりずっと)
彼に話しかけながら、ちょうどいい時間を散歩に費やしますので
「いい運動」です、ワタシにとっても彼にとっても。

「そろそろ、この子に子供がほしいなぁ」
ワタシも思うし、家族もそう言うのです。

「今日一日、いい一日にしようね」
彼と、そうお話をして「昨日」は始まって、昨日は終わったのでした。
posted by もあぱそ at 06:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月22日

支えてくれるもの

cage_s.jpg
主のいないケージです。
生活に苦労してるのに、迷ってきたピヨちゃんを保護して、ピヨちゃんにくつろいでもらおうと相棒が購入しましたもうやだ〜(悲しい顔)

主人のいないcageは、まだ玄関に置かれています。
愛犬も、しばらくは探しに近づいていたけれども今は悟ったらしい。
なんだか、見るだけで寂しくなりますふらふら
天国で仲間に会えたかな、ピヨちゃんひらめき

NHK朝の連続ドラマ「ファイト」に、自分を重ね合わせて真剣に見る毎日のワタシ…
あの女の子の笑顔に救われます。
あの男の子の自然さに救われます。
あのサイゴウジョンコの目に救われます。

いいドラマですよね。
話が飛んでしまいました…眠い(睡眠)
posted by もあぱそ at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月18日

神様へお届けします

土曜日も、わが家のニューフェース ピヨちゃんは、かわいらしく玄関にくつろいでワタシを迎えてくれました。
わが家の愛犬もピヨちゃんを気にかけ、ときどきトコトコ歩いてはピヨちゃんを覗きに行きます。
もちろん、家族もピヨちゃんを気にかけ声をかけます。
ピヨちゃんは人気者です。
piyo_l.jpg

「最近、下痢気味なんだよね」と、
多少心配することはあっても、抱き上げると可愛く体を預けてくれるし、床におろすと愛犬に臭いを嗅がれるのを逃げるように元気に遊んで見せるし、餌もよく食べてくれるし、呼べば隠れていても顔を出してくれるし。
かわいいニューフェースで、人気者で、仲良くしていたんだ。

ピヨちゃんは幸せに感じてくれたでしょうか。
土曜日の夜、声をかけてもなかなか顔を見せてくれないものだから、ワタシの相棒が隠れ場所をあけてみたなら、すでに息がなかったのです。
「呼んでも顔を出さなかったよ」
「うん、しばらく顔を見せていないよ」
そんな家族の会話に心配になってあけてみたなら、ピヨちゃんは…。
隠れ場所の奥で、体を横たえていました。
誰が覗いても見えない場所で、静かに静かに。
幸せだったよね、ワタシタチに見つけられて。
すごく愛嬌があって、人懐っこくて。
誰に捨てられたのか(たぶん捨てられたのだろうと思うけれども、確信はない。捨てられたのではなくて、家出したのだろうか。)、保護するまで3日間ほど、同じ場所を戻るところに決めていたピヨちゃん。きっとお迎えを待っていたんだと思うんだ。
ピヨちゃんなりのストレスがあったのかしら。

ワタシタチはピヨちゃんから幸せを分けてもらいました。
ピヨちゃんに幸せを分けてあげられたのでしょうか、どうだったピヨちゃん?
数日一緒に過ごして、
してあげられることを家族みんなで力あわせてみつけてきました。
喜んでもらえたかしら、ピヨちゃんに。
ピヨちゃん、ワタシタチはピヨちゃんからいっぱいいっぱい幸せをもらったよ。

なんだか、1人仲間が減った家族… 愛犬を含めてボッ〜としています。
ピヨちゃんを土に埋めてあげました。
posted by もあぱそ at 03:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月12日

ピヨちゃん、保護される

けさ、やはり垣根の下に戻って草を食べていたピヨちゃん(なぜか、家族がみんなこう呼び始めていますわーい(嬉しい顔))。
今晩ワタシが帰ると、
あのピヨちゃん、段ボール箱に入っちゃって、
すっかりわが家の玄関でくつろいでいます。
愛犬もピヨちゃんを歓迎しているらしく、
ダンボールに手を置いて覗こうとするものだから、
軽い箱が倒れそう。
家族がそれをさりげなく支えますハートたち(複数ハート)
みてください、くつろいでいるのをわかってもらえますか。

New_face.jpg

家族はペットショップにピヨちゃんを抱えて訪問し、
いろいろと聞いてきたそうです。
病気ではない。
お尻の毛が抜けているところは、カラスにでも突っつかれたのだろう…とか。
飼われていたと思われること、人懐っこくおとなしく、かわいい、と。
ミニうさぎ、という種類だとのこと。
黒色はめずらしいこと。
お店で売りたいほど、いい顔をしていること。
で、「犬と共存して」飼われているうさぎちゃんが多いこと。

結局、飼って問題ないということで、保護(つまり、この場合は飼うということですが)と意見が一致したそうです。
それで、上の写真のようにピヨちゃんはくつろげる夜を久しぶりに過ごしている…ということになりました黒ハート

予想どおりです。

でも、かわいいです。
捨てられたとしたらかわいそうだけれども、わが家の家族に見つけられ飼われることとなったピヨちゃんは、きっとビンボウでもスクスクと育ってくれるものだと信じていまぁす手(チョキ)
ボロは着てても、ココロは錦…
強く強く育ってね、応援するよピヨちゃんわーい(嬉しい顔)
posted by もあぱそ at 23:42| Comment(5) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ピヨちゃん、その後

さて、ピヨちゃん(突然の我が家への訪問者となった黒ウサギちゃんです)。
その後のご報告。

昨日の朝も、ピヨちゃんは
垣根の下に陣取り、葉っぱを食べていたり日向ぼっこをしたり。
帰ってから家族に様子を聞いてみたら、
垣根の下、家のそばの陽の当たるところ、お花のところ、と
場所を移動しながら、一日を過ごしていたらしいです。
ときどき姿を隠して、
またどこかに戻ってきます。
垣根の下にいることが多いのは、
その場所に捨てられたからかしら。
だから、
その場所にいて、もともとの飼い主の
お迎えを待っているようでもあります。
お利口さんなのです。

さて、こうしてこの訪問者「ピヨちゃん」(勝手にそう呼んでいます)に
釘付けにされた3日間、
ワタシを含めた家族は、すっかり魅了されてしまいました。
この子を飼おうかという気になり始めています…。
でも、どう飼えばいいのかわかりません。

ワタシを除く家族の以前の愛読書(マンガです)に、
「ぴくぴく仙太郎」(布浦翼)がありました。
ですから、もしかして飼いかたを知っているのかと聞いたところ、
知らないのだそうです(オヨヨ?!)。
ちょっとがっかりでした。
「塩とコショウをぶちかまし…」というチャーハンを作る時のフレーズを
繰り返しながら、子供が真似して作っていたこともあるほどなのに…。

ぴくぴく仙太郎(25) ( 著者: 布浦翼 | 出版社: 講談社 )
ぴくぴく仙太郎(25) ( 著者: 布浦翼 | 出版社: 講談社 )

で、これから
家族でファンとなってしまった訪問者「ピヨちゃん」との
毎日が繰り返されていくのかもしれません。
今日の朝がきて、
果たしてピヨちゃんが、またかわいい姿で
戻ってきていてくれるのか…

家族の共通の話題が、また1つ生まれたのでありました(パチパチパチわーい(嬉しい顔))
posted by もあぱそ at 04:29| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月10日

訪問者の悲しみ

Visitor2h.jpg

続きのご報告です。
外で家事をしていてフト脇を見たなら、
ウサギちゃんが日向ぼっこしていました。
家族は、このウサギちゃんに慣れたようです。
かわいい。

で、よく考えたのです。
野生に黒いウサギはいるのだろうか…と。
雪の季節には白くなり、
雪の季節が過ぎれば茶色に。
南の地方のものは白くならないと聞いたこともあります。
で、脇にちょこんと座っていたり、
わが家族に慣れたか、抱かれて撫でられて眠ろうとしたり。
黒毛のこの子は、
もしかして捨てられて我が家のところまで来たのかしら、と。

人懐っこいのも、ペットとして飼われていたから??
なにか病気でもしたのかしら。
多く産まれたために、この子が捨てられたのかしら。
それで、道路わきの我が家近くに捨てられたのかしら。
…こんなかわいい子を!?

きっとそうだと思うようになりました。
ピヨちゃんと名を呼ぶようになりました。

どこかの猫が我が家に来たあと、
ピヨちゃんは、しばらく戻ってきません。
今も、まだ姿を見せません。
また戻ってきてくれると信じています。
元気で戻っておいでね、ピヨちゃんわーい(嬉しい顔)

posted by もあぱそ at 21:12| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お帰り、ウサギちゃん

Re-Visitor-h.jpg

「ウサキがいる…」
家族がワンちゃんの散歩から帰って報告に来ました。
で、携帯をもって(デジカメほしいけれど買えない クスン)
お外へ出ました。
遠いし、板の裏に隠れちゃったのを
ムリに撮りましたから、
はっきりわからないでしょう。
でも、昨日のウサギさんだそうです。
「そっかぁ、無事でしたかぁ。また来てくれたんだぁ」
で、記念のワンショット。
携帯写真だし、暗いし…
それをムリに明度上げてるから、判別しにくいでしょう(ゴメンナサイ)
みなさんにハッキリ伝えられないのがカナピー。

でもヨカッタ、無事でいてくれて。
家族はニンジンを置いてきたそうです。
ちゃんと食べて大きくなれよ、ワタシは願うのでした。
posted by もあぱそ at 07:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かわいい訪問者

Visitor.jpg

ウワッわーい(嬉しい顔)
かわいいなぁ、と思いました。

「今日、垣根のところで草を食べてた」
家族から、そんな報告とともに見せられた携帯で撮った1枚の写真。
どうです耳
かわいいでしょう。
野生のウサギちゃんです。
車のとおりが激しいところですから、
食事が終わった後、無事にお母さんウサギのところに帰れたかどうか、
ちょっと心配です。

今年は雪が多かったなぁ。
ワタシは、ウサギさんが訪問してくれたなんて
久しぶりって感じ、ずいぶん遠い記憶しかありませんから。
だから雪が多かったせいかしら、とか思っちゃったのです。

「野生のウサギは飼えないんですって、生きていけないから」
と家族に教わりました。
ペット用として市場に出ているものとは、
強さが違うのだそうです。

また、ワタシのいるときに来てね、
そう心で願うワタシでしたハートたち(複数ハート)
posted by もあぱそ at 06:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする