2007年01月10日

黒猫のその後

three.jpg
ん〜、本日は写真について。
右上に見える黒猫…
ちゃっかりわが家にいる彼・・・
引き取り手のない(引き取り手を見つけられずにすんだ?!)噂の黒猫(泣〜)。
勘弁してください、どうか早く相棒さん、引き取り手を探してください。
いつまで、このウチに・・・

人の良いのにも、限度が(^^ゞ
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2006年12月13日

まさお君…

この番組、家族が大好きなので、たまぁに見ていたのです。「まさお君」… かわいいしぐさで大好きだったのになぁ…。
「ポチたま」の犬 まさお君病死
 ◇テレビ東京のバラエティー番組「ペット大集合!ポチたま」で、旅する犬として人気だったラブラドルレトリバー「まさお君」(オス、7歳)が9日、リンパがんで死んだ。(毎日新聞)
台湾では「犬界のキムタク」と称されていたそうです。
悲しくって、ちょっとこれ以上書けないな…。

一緒に旅した松本秀樹さんのブログ、寄せられた今現在661件のコメント、ほとんどがまさお君が愛されていた証明となっています。
三度の飯より犬が好き! - まさお君と一緒に旅をした松本秀樹のブログ
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2006年12月02日

またまた、タイトルつけられず

例の犬の死骸は・・・
すでに骨だけとなり、道路脇に移動されています。
その以前の姿を知らないドライバーは、犬のものとは知らず、道路脇白線上にある骨を骨と知らず、キープレフトを頑なに守って踏んでいきます。

そして、見るごとにその骨の数は少なくなっているのか、粉々に崩れてきているのか・・・

眠いです、ワタシ。
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2006年11月27日

また、タイトルつけられず

今日のお昼に、同じところを通りましたなら…
まだ、その犬は横たわっていました。
昨日よりも、体が小さくなって見えました。
速度を緩めて見えたのは、少し骨が出ているような様子。
獲物にしたのはカラスでしょうか…。

轢いたドライバーも、その姿を目にしたでしょうか。

帰途、暗くなった中にも横たわる姿は見えました…。
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2006年11月26日

タイトルつけられず

今朝、移動の途中でセンターラインに横たわる犬に遭遇しました。
俊敏そうな犬種に見えましたが、それ以上に轢いた車のスピードが勝っていたのでしょう…。
息はないでしょう、と停車もせずに過ぎました。停車して息があったときに、急いでいたものですから十分なこともしてやれないと思いましたし(息があることを知って見過ごしていくのも辛い… という考えもありました)。
轢いた人は、車を停めたでしょうか。停めて、流れを邪魔しないようにセンターラインに移動させたのでしょうか。停めずに走り続けて、後悔したでしょうか。反省したでしょうか。轢いた感覚に、胸を痛めて1日を過ごしたでしょうか・・・。

帰り道、まだその場所に、そのまま横たわっていました。暗いせいかどうか、今朝よりも体長が小さくなっていたようでした・・・。
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2006年10月11日

迷い猫のお話

ニュースを見ていたのですが…。
世の中で取り上げられることの多くなった「飲酒運転」。それを防ぐための講習?研修?があるそうで、実際に飲酒した人のドライブ感覚をビデオで見るのだそうで。
で、その効果は。講習を受けた人が飲酒運転をする確率は、講習を受けない人の6分の1なのだそうです。いえ、テレビの音声だけを聞いていたので聞き違いかもしれませんが。
なんか、変な感じを受けました。「受けない人は6人中6人飲酒運転? 受けた人は6人中1人だけが飲酒運転」という効果らしいのですが、それってすごいのですか? 全然すごくないでしょ。普通は飲酒運転はしないのです。「受けたら0」でもスゴイとは思わないし、受けなければ全員飲酒運転というのは「仮に」ということでもアンマリではありませんか? なんとなく聞くと「講習って、すごい効果なんだなぁ」なんて誤解しちゃいそうなんだけれど、変ですよねがく〜(落胆した顔)

夕方、愛犬と一緒に散歩に出ました。
後ろから、例の迷い猫がトコトコついてきます。
トコトコきちんと付いてくるのなら、それはそれでいいのだけれど、どうも振り返りながら散歩していると放っとけない雰囲気。
振り返ると、道路を横切って草むらの方へ消えました。なにか興味を引くものを見つけたかな。
また、振り返るだけれど戻ってきていません。
トラックが行きました。見ていると、ブレーキを踏んで停まりました。再び走り始めたその場所には、迷い猫がちょこんと。
放っておけません、これでは。
愛犬と一緒に戻って、初めて迷い猫を抱いて、散歩を続けることになりました(笑)。
やれやれ、大変な散歩になりました。抱いている猫は、最初はおとなしく抱かれていましたが、抱かれることに飽きるのも当然、腕から抜けようとします。
抜けてもいいのです、ワタシとしては。ただ、抜けた迷い猫がどこかへ去って戻らない場合、「捨ててきたの?」と家族にブーイングを発せられるのは当然(なにしろ、迷い猫への愛情を見せずにいるのはワタシだけですから。誤解されるのは必至)のなりゆきと推測されます。下手な誤解はされたくありませんので、手を離せないのです。
散歩の途中、愛犬を呼ぶ知り合いの声。
大変さを訴えると紐をくださいまして、それを首輪に結んで、2匹を一緒に散歩させようしましたが。・・・紐に慣れないようで、どうにかして紐を外そうと暴れる迷い猫。
結局、また抱えて散歩を続けることになりました。途中「離せ」と引っかかれたりして(^^ゞ
帰ったら、もうクタクタふらふら
なんでワタシが、ここまで愛情の一つも見せずに冷たく接してきたワタシが、この迷い猫を抱っこしてまで愛犬と散歩しなければならなかったのかと。
放っておけば我が家から離れていったかもしれないのに。
とは言え、放っておいて、車に轢かれていたりしたら、後味ワルイしねぇ。
家族には、・・・微笑みながら驚かれたのでした(^^ゞ

さて、昨日の中日-巨人戦、いい試合でしたねぇ。久しぶりに、おもしろい試合でした。プロ野球らしい試合でした。よかった、中日優勝で。
今日の試合もよかった。日ハム-ソフトバンク戦。よかった、日ハムが勝って(笑)。

明日もいい日になりますように。
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2006年10月10日

迷い猫「クロちゃん」へ

さて… 今日はなんだかユックリ。
で、ゆっくりPCに向かっていますのですが。

迷い猫は、相変わらずわが家を頼りに寄ってきます。
朝早くから「ニャー(ご飯ちょうだい)」と鳴き、夜には明かりのついたリビングの外でガサガサ、網戸に飛んで掴まっているご様子。
これもひとえに「人懐っこい」とかわいがって餌をあげ、「歩くと付いてくる」とそのしぐさを愛し、「くっつくと、すぐゴロンしておなか見せる」と抱き上げ、とにもかくにも面倒を見たがる家族に期待してのこと。
心ならずも冷たくしているワタシだけ、のけ者状態(笑)。
「だって、飼えないでしょ」と言えば、「冷たい」とワタシの気も知らずに。
もうすぐ風も冷たくなるし、雪が降るのも近いのだし。
飼えもしないのに頼りにされて、何をしてやれるの。・・・と、わかっていても、何かしてあげずにはいられない気持ちも、わからないではないのですがね。

首輪を付けたまま、我が家に近づいてきた迷い猫。
自分の意思ではないでしょうね、捨てられたのでしょうね。
まさか君、近くで捨てられたから「お迎えに来てくれる」と思ってココでご主人を待っているの? それなら、来ないよ。待たずに、違う人生を歩んだ方がいいよ。えっ? 選んだ違う人生が、わが家ですって。困ります、困っています(笑)。
どっか、全員が歓迎してくれるところを見つけてごらん。
きっと、かわいい君を気に入って迎え入れてくれるところがあるから。
ここもいいのだけれど、ワタシがダメなのだから。み〜んなで歓迎してくれるところが、必ずあるから。

今も外で鳴いている。
ワタシが部屋にいるのを察して、外から声をかけています。
ダメなんだよ、ワタシは。

ワタシは(本当はやさしすぎて手をかけると情にほだされてしまうから)何もしてあげられないの。わかっているよね。
だから、寒さが厳しくならないうちに安心できる場所を見つけて。
家族が用意したダンボールとタオルでは間に合わなくなっちゃうから、ね。

そんなに、外から声かけないで。
頼むから・・・ こんなに頼んでいるのに・・・。

もしかして、動物好きを見込んで、近くに捨てて行ったのかしら… とまで思ってしまうワタシ。
さぁ、松坂大輔くんも静かに旅立とうとしているのです。君も、君を必要としてくれるところへ行ってくれないか・・・。
posted by もあぱそ at 10:35| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月28日

迷い猫、続編

迷い猫「黒猫」の続編。
2日ほど我が家に現れませんでした。どうしたんだろう?と気遣う家族に、「どうやら、移籍したらしいよ」と答えていたワタシ(餌を与え、窓の下で鳴く猫を見つけて抱え上げ、挙句はナイショで部屋に入れている家族に困り果てていたワタシ)。どこか、家の中に招き入れてくれたヨソサマがいるのだと期待していました。このまま戻ってこないでおくれと、実は内心喜んでいました。
が・・・
昨晩戻ってきた。カーテンの向こうで鳴き声、それを聞きとめる家族(^^ゞ
カーテンをあけ窓を開けると・・・「黒猫」。カンベンしてちょうだい。
家族は喜ぶ。ワタシは「中に入れないで」と。…ついには「冷たいなぁ」と言われる始末。
捨て猫を拾い、里親を探すまでと懇願されて家に入れ育て、挙句には我が家で飼うことになった一匹に家中を引っ掻き回されて、それでも文句言わずに耐えているのに(笑)、「冷たい」ってかぁもうやだ〜(悲しい顔)

さすがに中に入れなかったけれども、飼えもしない猫を甘やかしてどうする気なの?キミたち・・・。
確かにやさしさは必要でしょう。でも、責任のもてないやさしさは問題アリじゃないかしら。
と、ちょっと家族への文句を書いてみるワタシ。カンベンしてちょ〜だいふらふら
posted by もあぱそ at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

迷い猫のご報告(^^ゞ

用事があって早起きしています。
早めに準備したのでパソコンに向かったわけですが。いかんせん、気力が付いていかないわけでして…。

迷い猫が1匹。って… おそらくどなたかがわが家近くに捨てて行ったのでしょうが。
黒毛で、青い首輪を付けて、人懐っこい。近くによって来てはスリスリします。こんな子を捨てていく人の気が知れません。
とはいえ… 家族さん、可愛そうだと餌をあげないで。寒かろうとタオルを置かないで。雷の中をどうしているだろうと心配しないで。ワタシ、そのたびにこの子もウチの中に入れるんじゃないかと心配で心配で。(人がいいのも、程度問題です)

たしかにかわいそう、おなかもすかせるでしょう、寒いでしょうetc。そのたびに里親さがし、餌付け、しまいには情が移ってしまうのだから。飼えないのなら、ワタシのようにさりげなく無視してあげたほうが・・・。

といってもねぇ… やさしさをなくしたら、それもいけない。みなさんの優しさは、よ〜くわかっているし、それに文句はないし言えないのだけれど。
・・・やれやれ(^^ゞ
posted by もあぱそ at 04:17| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月26日

未確認生物について、お知恵を拝借したいです(笑)

得体の知れない生物に「これはなんでしょう?」と悩み続けまして、エントリが空いてしまいました(言い訳? 笑)。更新のつどお邪魔させていただいております「らいむ」さんのブログにのっけられた生物の写真… ワタシにはわかりません、正体が。
悩み続けて結論が出ませんので、もあぱそに訪れていただくみなさんにも考えていただこうと思いまして(^^ゞ 勝手にリンク貼ります、ごめんなさい、らいむさん(ペコン)。
いつか猫になる日まで
岐阜にて(その2)
2006-08-25 / Weblog
19日昼間に、実家の一番重いドアで挟んだ右足の小指。
まだ腫れがひかず、まともに靴が履けません。痛いのでびっこひいてます。
骨は折ってないと思うけど、さすがに1週間になるので、
医者嫌いの自分も観念して、明日は整形外科にでも行ってみようと思います。
夕方からは地元のお祭りだし、日曜はバンドのコンサートが控えてますから。

今日は未確認生物の話 パート1(笑)。

なんでしょう、この生物。ワタシ、2日がかりで考えましたが、知識不足は否めません。わかりません。でも、なんとなく憎めないお顔とお姿。
人にも慣れているのですから、ペットなんでしょうねぇ(微笑)。

でも、らいむさんは知ってんでしょうねぇ。早く教えてほしいなぁ。

で、ワタシってやっぱり「シアワセにしてくれる動物」が好きなんだなぁとあらためて感じたわけで・・・。

どなたか、正体がわかるなら教えてほしいなぁ。


posted by もあぱそ at 11:03| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

親の生を充実させるための子殺し(怖すぎます)

ペットとして飼っている猫の「子殺し」を正当化しようとでもしているエッセーが反響を呼んでいるようですが。
避妊手術は「野良猫対策」だけが目的だったでしょうか。
<子猫殺し>直木賞作家・坂東さんがエッセーで告白 - 毎日新聞 - 社会
 直木賞作家の坂東眞砂子さん(48)が日本経済新聞に寄せたエッセーで、自身の飼い猫が産んだ子猫を野良猫対策として殺していることを告白し、波紋を広げている。坂東さんはフランス領のタヒチ島在住で、事実ならフランスの刑法に抵触する可能性もある。坂東さんは「避妊手術も、生まれてすぐの子猫を殺すことも同じことだ」との趣旨の主張をしているが、日本経済新聞社には抗議や非難が殺到、動物保護団体も真相究明を求めている。

ワタシには、よっぽど書くことに困って告白するに至った…みたいな見かたしかできません。
 野良猫対策としての避妊手術は認めているが、「人は他の生き物に対して、避妊手術を行う権利などない。生まれた子を殺す権利もない」との論を展開。「自分の育ててきた猫の『生』の充実を選び、社会に対する責任として子殺しを選択した。もちろん、殺しの痛み、悲しみも引き受けてのことである」と結んだ。

それなら、ペットとして飼うことこそ「他の生き物」の生を犯しているのではありませんか。

ワタシのところには、家族の一員として猫も犬もウサギもいます。たしかに彼らの生を限られたところに追い込んでしまったのかもしれないのだけれど、ワタシには彼らがとても生き生きしているように思えます。猫の生の充実を望むのなら、彼女の生んだ彼女の子の生も責任をもって充実させるべきものだと思います(ソレができないからワタシは彼に避妊手術をさせたのだし)。
できないのなら、飼うべきじゃないと思います。
子殺しの痛みがわかるのなら、飼わなければいい。飼うのなら、痛みを感じないようにすればいい。
ワタシには、下手な理屈にしか聞こえませんけれど… 坂東さん。
(あぁ、悲しすぎて仕事に出かける気力を失いかけています)

ペットとして飼っていたのに捨てる、生まれたばかりの猫が捨てられる・・・ そんなことするくらいならペットとして生き物を飼うなんてしないで お願い!

「こんなことを書いたら、どんなに糾弾されるかわかっている。」として書き始めた坂東さん、想定内の反響にどう対応されるのですか? 「親の生を充実させるための子殺し」って・・・。
posted by もあぱそ at 09:34| Comment(6) | TrackBack(1) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

人さまの鯉、値打ちのお話

主人の趣味… 見ましたか?
と、奥さんがワタシに言います。
そこにあったものを見ていませんでした(^^ゞ 指差されたところに目をやると、鯉が数匹。素人のワタシには、どれくらいの値打ちがあるのかわかりません。
「これ、いくらしたと思う? オークションで落としたんだ」
と問われまして、(高いんだろうなぁ。高いやつだと何百万もするのもあるらしい、とか聞いたことあるし… ご主人はセレブだし…) 「78万円ってとこですかね」と言ってみましたところ・・・ 大笑いされました、2人にわーい(嬉しい顔)
「アッハッハ〜、桁が違うよ、桁が」
「2300円
ちっ(怒った顔)。なぁんだ(内心、安い値段にホッとした。これがほんとに何十万のものだったなら、ワタシ遠ざかったでしょう 笑)。
「安い趣味でよかったですね」と奥さんに言うと、「これはね」ですって。
高いものも数匹の中に入るらしい。でも、何十万じゃないというから、一安心(なんで、安心なんでしょ。ね、あんまり高い値段を言われると、精神的によくないのです)。

まっ、その程度なら、うちのアール(コーギー君)も数万しましたから、ね。負けてない、負けてないわーい(嬉しい顔)
でも、あのご主人の鯉は、ペットなのかしら? たまに品評会?にも出したりしているらしいけれど・・・。
posted by もあぱそ at 19:31| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

トラックバックの「不思議」

さて…
あらかじめ、お断りしておきます。
今日のは、長くなりそう・・・。

まっ、ワタシのせいではないということがわかりましたのでホッとしています。ワタシがみていた巨人-中日戦が、1-5で中日さん勝ち(^_^)v いいですねぇ、マサさん。いいですよぉ。
(ワタシがみていても勝ったということが、何よりうれしい 笑)

あっ、Muse on Music.さんからトラックバックをいただきました。ありがとうございます。ワタシの好きなカテゴリーですので、TBをいただいたことに感謝しています。こんな日記ブログへありがとうございます(ペコン)。
ただ、どうにも理解できないことがございまして。
ちょうど管理者ページで作業していた時間です、TBをいただきましたのは。
でね、疑問が1つ(笑)。ブログ「もあぱそ」は、ご存知のとおり(って、どなたも知らないかもしれないのですが(^^ゞ )「ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます」状態に制限をかけているのです。が?、Muse on Music.さんのTBは、承認作業をしないうちに気づきましたら表示されていましたわーい(嬉しい顔)。びっくり(@_@;) あぁ、びっくりです(笑)。これは、どうしたのでしょう。ど・どなたか、この「怪」についてお答えを。
いえいえ、Muse on Music.さんのカテゴリ自体はワタシの好みですからいいのですが。「怪」が気になるのです。

で、話変わって…
E330.jpg
あっ、これお久しぶりの登場、我が家の愛犬「デコポンを待て」のポーズ。
愛犬、名前を「アール」と言います。
まっ、スペルは Earl 。
ワタシは、ジェフとかべックと付けたかったのですが、ほかから反対がありまして。で、知らぬうちにワタシの趣味を尊重してくれまして、「Earl」と名づけられていました(笑)。・・・なんて、高貴な名前を(^^ゞ
つまり… ジェフ・ベックを愛したワタシが付けようとした名前を反対したものですから、その線でアール・クルーからアールをいただいたらしいのです(しかし、高貴すぎる 伯爵さまなんて…)。
おかげさまで、利口に育っちゃいました。

ついでに、
M330.jpg
わが家の愛兎ももちゃん。
元気です。この子の仲間入りについては、しばぁらく前の投稿のとおりなのですが、まぁ、元気に愛らしく丸々と成長してしまいました。
「撫でて」と指を近づけるとくっついてきます。
ところが、お転婆さんで。ときどき、とんでもなくガタゴトと暴れます(笑)。

あっ、もひとつついでに
N330.jpg
わが家の愛猫「にゃん」くん。
この子の仲間入りも、ずぅっと前のエントリに詳しいのですが、この子も、よくここまで育ったなぁ。いまじゃ、我が家の壁壊しに励んじゃって、ウチん中ボロボロ。恩を感じてくれてんのか、この子。
でも、こうして安心しきって寝ている姿。今はシアワセなんだろうなぁ。

で、4月30日。
4月も終わりですかぁ。
今月、毎日のように投稿しています(ように見えます)。
まっ、どうでもいいことだったのだけれど、今月は「毎日投稿状態にしたい」という気になりまして、ときに投稿日時を操作してしまいました。
で、毎日状態にしたから何?と言われても困るのですが、とりあえず今月は「そんな気分」でしたので…(笑)。

さて、みなさん、今日も良い一日でありますように。


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2005年10月11日

愛犬と女の子

ワタシの愛犬は2代目です。
ある日、散歩の途中で車にはねられて…。
しばらくして、同じ犬種を家族にしました。

このニュースは、とても悲しいな。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051010-00000312-yom-soci
犬を追って線路内に、7歳女児が電車にはねられ死亡
 10日午後3時45分ごろ、東京都昭島市美堀町4の西武拝島線西武立川―拝島間の線路内で、近くの会社員、富田かつらさん(47)の長女で、昭島市立拝島第二小学校2年の祐香ちゃん(7)が、西武新宿発拝島行き普通電車(8両編成)にはねられ、頭を強く打ち間もなく死亡した。(読売新聞)
散歩の途中、逃げた犬を追って近くの踏切から線路内に入ったところを後ろからはねられたらしいのです。

愛犬を死なせてしまった家族の悲しみは、たいへんなものでした。
でも今度の事故は、7歳の女の子が。

楽しく女の子は散歩していたのだろうなぁ。飼い犬も、女の子と一緒で喜んでいたでしょうに。
一瞬女の子の手が離れたのでしょう。女の子は焦ったに違いありません。一生懸命、犬の後を名を呼びながら追っかける姿が想像できます。
必死に追いかけても、犬は犬で見つけた何かにまっしぐら。女の子の足では到底追いつかないもの…。

なんだか、ニュースの文字を見ているだけで涙が出てきます。
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2005年09月15日

里親探しが終わりました

里親に名乗りを上げてくださった方がいて。
そう、7月16日に息子が拾ってきた「ボロボロのホソホソになった捨て猫」クン。
まるまる2ヶ月、わが家に仮住まいしていまして。
立候補します、とメールが届いた。
家族と、その夜に相談。

長かったなぁ、犬とウサギと珍客ネコの動物園状態。
珍客ネコにより、増加する引っかき傷(壁、床、椅子、テーブル…)。
ウサギちゃんにちょっかい。
愛犬のケージは珍客猫のものに。
夜中に行動する(ウサギも行動する 合唱です)。愛犬はひとり、2階の踊り場で夜を過ごす。

長かったなぁ… と回想にふけりながら家族会議。
んっ?!
意外な展開で。
里親立候補者がだれとかの問題じゃない。
カンペキにわが家族は、珍客ネコに惚れていたらしい。
結論は「ウチで飼う」ということになってしまいました。
待ちの待った里親さんが、やっと見つかったのに。

・・・まぁ、たしかにカワイクなりました。
愛犬の相棒にもなったようです。
2ヶ月の間に、スッカリ溶け込んでしまっている。
1対3で、里親案件は否決されたのでした。
ワタシ惨敗、ネコ大勝・・・の巻 おしまい(笑)。
名前はまだありません。
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2005年08月14日

最近のネコチャン

ということで…(何の脈絡もなく)。
可愛いのです。里親を探しているネコちゃん(名前はまだありません)。
cat050814-2.jpg
ワタシが座っていると、知らぬ間にそばに来て座っていたり、寝ていたり。
拾われてきた当初に感じられた右前足の障害も、病院に行ったりしているうちに感じさせなくなりました。足をかばうしぐさがなくなったし、当初は浮かせていた右足を今は普通に動かして走っています。
治っちゃったのかしら。

家族はね、「飼うの」とか言うのですが、ワタシはその気になれない。
可愛いけれど、どうもね(3匹がつらい、だけなのですが)。
どうしましょう、どなたかもらってくださる方いらっしゃいませんかぁ…。
posted by もあぱそ at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月05日

里親、まだまだ探しています

cat0805.jpg
最近の「里親お探し中」の例の猫ちゃん、元気になっちゃって我が物顔で部屋をチョコチョコ走り回っていまぁす。
でも、飼えないんですよねぇ。
だから、毎日のように里親探しも気にかけて動いているのですが。
なかなか、見つかりません。
どなたか、この子にご興味ある方いらっしゃいませんかぁわーい(嬉しい顔)
ほら、だいぶ可愛い顔が目立ってきましたでしょう。
この記事を見ていただいている「あなたさま」、いかがでしょうか。
とは言いながらも、遠くでしょうからムズカシイだろうしなぁ。

はい。
地道に探していきまぁす。
それでは、みなさんオヤスミなさぁい手(パー)
posted by もあぱそ at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月01日

3匹の会話…

さて、8月ですね。
今年は過ぎるのが早いんだか遅いんだか…。
わが家の愛犬、愛ウサギは、家に置かれて暑さにうだっているもよう。
風入れるように窓を開けたり、ケージの上に氷を載せておいたり…イロイロ気を遣ってはいますが、暑い夏であることに大差がないみたい。
帰ると結構ダレています。
保護中でまだわが家にいる「猫」クンも同じ(名前は付けていません。里親さんにつけてもらうつもりで…なかなか見つかりません)。うだっちゃって。
留守中の3匹、どう目で会話しているのか。
いずれ、遊ばせると仲良くやっていますので、
「おい、だいじょうぶかぁ」とかお互いを気遣ってすごしているのだろうなぁと思っています。

3匹ほか人間家族、この夏を乗り切ろう元気で。
今日も良い一日でありますように。
みなさん、よい一日を!!
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2005年07月22日

里親、探していまぁす

さて、保護した捨て猫のその後…

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順調に元気を取り戻し、人がいると鳴く鳴く鳴く…。
泣いて世話をせがみます。
右前足の障害は、最初の獣医さんはチラッと見て「生まれつき」と言いましたが、次に連れて行った獣医さんは「脱臼したあとでしょう。ずれたまま固定していますので、治すとなると手術です」といいます。
だから、立つとき・歩くときにきちんとその足をつきません。
特に不自由はなさそうですし、痛みもないようです。

…ワンワン(愛犬)、ニャアニャア(保護している猫)、ピョンピョン(愛ウサギ)と、わが家は今にぎやかです。
どなたか飼ってくれる人がみつかるまで、この「保育園」「幼稚園」のような“にぎやかさ”は続きます。
息子が保護してきた以上、責任をもって里親を探さねば・・・。
posted by もあぱそ at 18:30| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

捨て猫ちゃん

我が息子が保護したネコチャン…
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ヤレヤレ…ふらふら
でも、飼っていて生まれたネコを捨てるくらいなら飼わなければいいのにもうやだ〜(悲しい顔)
posted by もあぱそ at 20:14| Comment(1) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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