2011年12月29日

AjA…

タバコを吸っていて、手元にある灰皿に残っていた吸殻をふと見ました。
「AjA」と見えました。
あら、そんなタバコの銘柄ってあったかしらとか思いまして、視力の落ちたワタシの目ん玉をこらしてじっと見直してみたところ、それは「viv」でした。逆さに見たからvivがAjAに見えちゃったってお話。

まっ、ワタシがAjAに反応しちゃったのは、古いアルバムタイトルを思い出したからなんだけれど。
ご存知かしら。
STEELY DANのaja。
古いですよねぇ、だって1977年の作品ですもの。
でも、ワタシにとっては当時すごく心地よい音だったの。
参加ミュージシャンも腕利きの人たちばかりで…。

vivの文字がAjAに見えたって、どうでもいいお話でした。
posted by もあぱそ at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月11日

ひとこと…

ピアノを習い始めて挫折。
ギターを始めてシャドウズのコピーに明け暮れて。
スキッド・ロウに加入。
オールマン・ブラザーズ・バンドのツアーサポート。
自身のバンドを結成するも自然消滅。
シン・リジィに加入。
コロシアムUに加入。
ソロ名義作品発表。
G-Force結成。解散。
グレッグ・レイクのアルバム制作に参加。
初来日1983年。
1985年、来日。
1987年、来日。
1988年、来日。
ミッドナイト・ブルース・バンド率いる。
BBM結成。
SCARS結成。
B.B.Kingサポート。
2010年、来日。
2011年2月6日急逝。
(Wikipediaから抜粋しました)

彼が急逝したあと、地方紙を熟読していました。
しかし、ワタシのところに届けられる地方紙には、彼の名前の記事は見つからず…。
昨年2010年5月16日午前7時45分(米中部夏時間)に胃癌のためヒューストンで元レインボーのヴォーカリスト ロニー・ジェイムス・ディオが67歳で死去されたときには訃報を伝えた地方紙なのですが。
こうした扱いが、彼の演奏を愛したワタシには余計に彼らしさを感じさせます。

今、1983年に発刊されたらしいシンコー・ミュージックの『100% Gary Moore』なる特集/スコア本がほしいと思うワタシ。

フィル・ライノットさんに会えましたか?コージー・パウエルさんに会えましたか? ロリー・ギャラガーさんに会えましたか? ロニー・ジェイムズ・ディオさんに会えましたか? ・・・

わが息子クンから、その後に届いた携帯メール。「人間、なにがあるかわからん… そっちも急死とかしないで、死ぬときは前もって教えてくれやー」… 泣かせます。

Gary Moore の Crying in the Shadows を。
posted by もあぱそ at 09:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月08日

Gary Mooreさんへ

この時間にネットをサーフィンしていて(ネットサーフィンなんて言葉も死語に近いのでしょうが…)、とんでもない報道をいまさらながらに知ってしまいました。

ロックギタリストのゲイリー・ムーアさん死去、58歳ロイター 2月7日(月)11時9分配信

あまりに突然のゲイリー・ムーア急逝に、衝撃走るBARKS 2月7日(月)12時19分配信

ゲイリー・ムーア、死去barks 2011-02-07

昨日お昼には配信されていたらしいこの報道を、ワタシ今気がつくなんて…。
こんなたいへんなニュースなのに、気づくのが遅すぎた。ギタリストの中でも一番といっていいほど惚れていたのに。
で、おなじく彼を尊敬しているらしいワタシの息子クンに、こんな時間だけれど携帯メールを送った次第。もちろんこんな時刻のこと、返信されるはずもないのですけれど。

純粋にギタープレイに生きて、健康に生きて、泣かせる技量も豪腕プレイも最高で、ボーカルも上手くって、…。

これは、たいへんです。
どう、何を書けばいいのかしら・・・。

眠りながら亡くなったのだと報道されています。
せめて、彼が苦しみもなく逝かれたのであることを祈りるばかり。

あ・り・が・と・う。

本田美奈子さんの歌うTHE CROSS 愛の十字架 を・・・
posted by もあぱそ at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月12日

ブラウンライス

当ブログに「高橋真梨子 ブラウンライス」というキーワードでアクセスされた方がいらっしゃるようで。

歌手の高橋真梨子さんとブラウンライスというバンドは、まったくつながりがないのになぁ。

高橋真理子とブラウンライスなら、つながります。
ブラウンライス解散後に、ブラウンライスメンバーの2人、惣領智子さんと高橋真理子さんで活動されていたTINNA。

なんだか、同じ「音」だからか、間違われることが多いんですよねぇ…。

あの高橋真理子さんはお元気でしょうかしら・・・。
posted by もあぱそ at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月11日

だれの…?

YOU'RE ONLY LONELY… 曲名はわかる… さて、だれの曲だっけ? ジャクソン・ブラウン?

「田舎に泊まろう!」って番組を見ていて、バックでかかっていた曲が"YOU'RE ONLY LONELY"。
ジャクソン・ブラウンって頭に浮かべてはみたものの「違うぞ!」って、別の正常なワタシが叫んでいる。えっ!だれだっけ? だれだっけ?

思い出しました。
j.D.Southerです、そうです、そうです、そうだ、そうだ…。

思い出せてよかった。
(ホントだよ、ボケはじめたかと思っちゃった… いや、実際にボケはじめているのかもしれません 汗)

今日は入院している親戚2人を見舞い、「突然降りかかる身の変化の恐ろしさ」みたいなものを感じたりしたのです。

いつ、このワタシにも降りかかるか知れない変化。いつも、いつものワタシでいられるものではない、ということを改めて恐怖?に感じたりしたのでした。
posted by もあぱそ at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月08日

Catch The Rainbow

帰省してきた彼が、借りてきた音楽CDを聴かせてもらいました。

彼が、なぜこれほど古いバンドを知っているのかワタシにはわからないけれども、すごく懐かしく、今聞いてもすごく新鮮に聞こえてきたのでした。いい曲は、いつ聴いてもいいなぁ…と思ったワタシ。

彼が借りてきたのは、Rainbow(レインボー)のUniversal Masters Collection ってアルバム。
中に入っていた曲で、ワタシが一番に懐かしさを感じたのは「Catch The Rainbow 」って曲。
初めて聴いたときも、すごくきれいな旋律が印象的に残っていたのだけれど、いま聴かされてもその印象は変わんない…。

ワタシの時代のこのバンド、この曲を、彼が好んで借りてくるのがまたうれしい。
ギターが好きで、ギタリストを選んで借りてくるのだろうけれど、リッチー・ブラックモアを中から選んでくるのだから意外に趣味が合うのかもしれません(笑)。

ひとつでも同じ趣味を持てるってことは・・・幸せかもしれませんね。
posted by もあぱそ at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月26日

達者、ですねぇ

思い出のメロディー、って番組をみていて、相棒とこんな会話を。

・「全日本歌謡選手権」出身者が健在だよねぇ…
・うん、でも、真木ひでと、元気かしらねぇ?
・えっ、彼もそうなの?
・うん、ほかにも、かぐや姫とか。
・えっ、かぐや姫も出ていたの?
・出身者と言えば?
・えっと… 五木ひろし、かぐや姫?、中条きよし、天童よしみ、山本譲二、かな?

なんて、会話を。
ワタシたちって・・・

と、書いていて不安がよぎります。
かぐや姫って、10週勝ち抜きしたかしら?
そういえば、なんか途中で辞退していたような記憶もあるなぁ…(汗)。
遠い記憶で、ちっちゃいころの記憶で、定かでないなぁ。

でも、なんとなくあの番組って記憶に残っている…なんてことを思い出していたのでした。

石野真子さんも出ていたような、そんな頼りない記憶もありますけど・・・(何か?)(笑)
posted by もあぱそ at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

サプライズって…

「…会場に集まった5000人のファンを沸かせた」のだそうです。
もしもワタシがその場に居合わせたなら、あんまり歓迎したくはないのですけれど(笑)。

友近、憧れの高橋真梨子とライブ共演! 夢の舞台に「キンチョーの夏」
7月25日6時0分配信 オリコン

友近の歌の上手さは認めます、ときどきものまね番組で拝見しています。
ただねぇ、コンサートに行ったなら本人の歌を聴きに出かけたのにほかの人の声が重なってくるというのも何か…。サプライズってそれはそれで魅力的なことが多いのですけれどもね。
 カラオケ番組などで友近が「桃色吐息」や「for you・・・」を歌う姿に、以前から興味を抱いていたという高橋は、今回同ライブに友近を招待。かねてから高橋に会うことを心待ちにしていた友近が「めったにないチャンスだから、ステージもぜひご一緒したい!」と強くアピールしたことから、今回の共演が決まった。

友近のアピールで決まった共演ということらしいですね。

いえ、悪くないと思いますよ。
悪くはないと思いはするけれど。
詳しくはわからないのだけれど、「物まね」ではなくって、友近らしく歌ってくれたのでしょう。そう思います。…いえ、ものまねだったのかしら?

高橋真梨子さんの公演では、せっかくのアンコールに「サプライズで友近」はいらないなぁ、ワタシ(友近さん、ごめんなさい ペコン)。
posted by もあぱそ at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

i'm Not In Love

懐かしい10CCを聴いています(で、観ています)。
The Things We Do For Love
The Star's Didn't Show
Art For Art's Sake
(今気がついたのですが、これってそのまま「芸術のための芸術(芸術至上主義)」って用例があるのね)
Feel The Benefit
Dreadlock Holiday
i'm Not In Love
・・・

って、Live In Japanなんだ。

久しぶりに聴くけれど、やっぱりワタシ10CCも大好きなの。

まっ、そういうお話でした(笑)。
posted by もあぱそ at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月24日

歌力

おやっ…。

<紅白歌合戦>英人気歌手スーザン・ボイルさんがゲスト出演
12月24日20時1分配信 毎日新聞

動画投稿サイトで話題になっていたことは知っていましたけれど、まだそれを見ていないワタシ。
その容姿、容姿からは想像もできないといわれる歌唱力…。
そうですか、スーザン・ボイルさんが紅白歌合戦にゲストで出演ですか。
NHKは「歌の力で夢をつかみとった方で、紅白のコンセプトである『歌力』に通じる」などと述べた。

「歌力」。歌の力で夢をつかみとる… たしかに彼女はそうです。
そうだったんだぁ、紅白歌合戦のコンセプトは「歌力」。

出演者に魅力を感じなくなっていた最近ですが、彼女のコーナーだけはみたいと思う(それが、NHKさんの狙いなのかもしれないけれど)。
posted by もあぱそ at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月19日

STILL GOT THE BLUES

ふ〜ん…

ワタシ、ゲイリー・ムーアが好きです。彼のギター、「泣け」とワタシに言っているように聴こえてきます(笑)。そのギターもいいけれど、彼の歌声もワタシを泣かせてくれます。

「メシアが再び」を彼が弾くと、泣けて泣けて…。

と、今さらですが、彼のSTILL GOT THE BLUESを聴きますと、{メシアが再び}よりも泣かせられることに気づきました・・・。

なぜだろ?

セブンネットショッピングのサイトへ

スティル・ゴット・ザ・ブルーズ/ゲイリー・ムーア
icon
posted by もあぱそ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

ロックの殿堂

へぇ〜わーい(嬉しい顔)

「ロックの殿堂」入りアーティスト発表 アバやジェネシスなど
12月16日13時33分配信 CNN.co.jp
(CNN) 毎年恒例の「ロックの殿堂」入りアーティストが15日発表され、スウェーデンのボーカルグループ「アバ」や、ピーター・ガブリエルやフィル・コリンズが在籍したバンド「ジェネシス」などが選ばれた。

選考はデビューから25年を経過したアーティストを対象に、ロックの殿堂基金の委員会による投票で行われた。今回はこのほか、映画「ハーダー・ゼイ・カム」でレゲエを広めたジャマイカ人歌手ジミー・クリフ、1960年代後半に活動した米パンクロックグループ「ザ・ストゥージズ」や英バンド「ホリーズ」が選ばれた。

記念式典は来年3月15日、ニューヨーク市内のホテルで行われる。 最終更新:12月16日13時33分


アバ、ジェネシス… お懐かしゅうございます(笑)。
ジミー・クリフさんも。
ザ・ストゥージズ、ホリーズ… ごめんなさい、ワタシ存じ上げませんでした。

って、たいへん申し訳ありませんが… ロックの殿堂って、どういう人が大賞になるのかワタシにはわかっていません。
なので、Wikipediaに教えていただくことに。
ロックの殿堂
提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ロックの殿堂(ロックのでんどう、The Rock and Roll Hall of Fame and Museum )は、アメリカ合衆国オハイオ州クリーブランド市にある博物館である。
ロック(ロックンロール)に大きな影響や功績を残したミュージシャンやプロデューサなどの記録が展示、保存されている。対象となるのはデビューしてから25年以上のミュージシャンである。なお、故人であっても構わない。


そうでしたかぁ・・・ あとで、よく見てみまぁす。
posted by もあぱそ at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

聴き続ける…

前記事に「Take it to the limit.」と題して投稿したワタシ(投稿なのか、エントリなのか、記事…なのか ?笑)。

その後、You TubeでThe EaglesのLIVE映像を探して聴き続けることとなりました。
やれやれ、タイトルを書いた後無性に聴きたくなって。
で、レコードを聴くよりも映像もあったほうがいいなぁってことで。

で、Take it to the limitを聴いたらTake it easyを聴きたくなり、それを聴いたらHotel Californiaが聴きたくなり…と続いてしまったのでした(笑)。

まったく… だからどうしたってわけじゃないけれど。
なんだか、懐かしい音楽が聴きたくなってしまったっていうお話でした。
posted by もあぱそ at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

キーワード…

TINNA、ブラウン・ライス、惣領智子、高橋真理子。

不思議なんですが、数少ないけれどもこのキーワードで今も当サイトにアクセスされてきます。
(それほど内容のあるものを書いていませんので、アクセスいただいたみなさんには申し訳ないのだけれど)

これだけファンがいる、曲に魅力を感じる方がいる、ということなんだろうなぁと思う。
だって、ずいぶん古いんだもの(なんて書いて… 関係者のみなさんがいたらゴメンナサイ)。

というか、ワタシの知らないところで彼・彼女たちの曲が復活しているのかしら・・・?
posted by もあぱそ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

シー(si)

るんるん シー 俺たちは いつでも…グッド(上向き矢印) と歌っていた山ピーさんコンビの歌(タイトルもコンビ名も思い出せない… ^^;)。
あの「シー」は何語なんだろう、とときどき疑問が(ワタシは日本語さえ定かでない 笑)。

で、ある日、ブラジルから来たという彼らの会話を耳にしました。
ときどき、「シー」「シー」と会話に言葉が入ります。
うん? あの「シー」はポルトガル語だったのかしら?と思ったりしていました。

が…
シー俺たちはいつでも〜〜♪のシーは海のシーですか?・・・・・・・
というYahoo!Japan知恵袋を見つけました(笑)。

スペイン語で「Yes」の意味なんだって。

・・・ブラジルってポルトガル語だったかしらと、それさえ定かでないワタシ…(大笑)。
posted by もあぱそ at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

津久井克行さんへ

「夏の日の1993」、最近でもよく耳にする曲です。
ワタシも好きな曲だな。
classの津久井克行さんがお亡くなりになったのだそうです。

classの津久井克行さんが死去 (読売新聞)
[ 2009年10月2日22時13分 ]
 津久井克行氏(つくい・かつゆき=歌手)2日、 膵臓 ( すいぞう ) がんで死去。49歳。

 告別式は近親者で行い、後日、お別れの会を開く予定。

 1993年、ポップス・デュオのclassとしてデビュー。デビュー曲が100万枚を超える大ヒットとなった。2月に末期がんと診断されたが、療養しながら、音楽活動を続けていた。


この導入記事に御本人の写真がありました。ずいぶんお年を召して見えました。近影だと思いますが…。
49歳の若さ。

御冥福をお祈りいたします。
posted by もあぱそ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

コンニチワのワ

YouTubeで、どういうわけか古い曲をずっと聴き続けていました。
横山めぐみ「秋止符」、松原みき「真夜中のドア」、西脇唯「7月の雨なら」、太田裕美「9月の雨」、…岩崎良美「タッチ」!

で、タッチでとまっちゃった。YouTubeの映像に映し出される歌詞。
作詞が康珍化さんなんですけれど。
フレーズの最後の歌詞で
「ソットカナシミニ コンニチハ」と歌うのですけれど、映し出された歌詞は「そっと悲しみに こんにちわ」と。

「こんにちわ撲滅委員会」会員のワタシとしては、ドウモキニナル(・_・;) で、歌詞を探してみたのだけれど、どうやらその詞そのものが、
「そっと悲しみに こんにちわ」
になっているようです。
言葉を大事にする作詞家のことですから、なにか思惑があって遣っているのでしょう。

もしかして、「タッチ」のたくさんのファンのみなさんが、この詞の言葉に触れて「こんにちわ」と遣うようになったのかしら…などと、壮大な結論に達しようとするワタシがいたりして^^;

そんなふうに考えて、また次の曲を探して聴く。
杏里「夏の月」、太田裕美「さらばシベリア鉄道」、岩崎良美「赤と黒」… 

やれやれ… また、長い夜になりそうです。

実は抱えているお仕事の問題を深刻に考えなきゃなんないのに… ふぅ(・・?
posted by もあぱそ at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

ワタシって… 

YOUTUBEで聴いてます。
リー・リトナー、ラリー・カールトン、アル・ディ・メオラ、オールマン・ブラザース・バンド、酒井法子・・・

こうして聴きなおすと、酒井法子って曲に恵まれていたのかもしれないけれど、いい曲をステキに歌っているなぁと・・・。それだけ努力していたんだろうし、支えられていたのだろうし・・・

って、オールマンブラザースバンドを聴いて、酒井法子を聴くというこの流れは何?(笑)
このワタシって… わーい(嬉しい顔)
posted by もあぱそ at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

熱く…

ザ・ビートルズの全オリジナルアルバムを最新技術で高音質化させたリマスター盤CDが9日、世界同時に発売された。

…のだそうです。

ビートルズ リマスター盤CD…9日0時、世界同時発売
9月9日0時50分配信 毎日新聞

ワタシも音楽はスキ(でも、行列に加わってまで発売日に入手しようなんてほどの熱はもっていないのです)。ただ、「ザ・ビートルズ」には、これほどの魅力を感じられずにいるのです。

うらやましいのは、こうして行列をなしてまで発売日に並んで手に入れようとする情熱です。その熱さがワタシには不足しているのです、何事にも・・・^^;
posted by もあぱそ at 04:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月21日

お酒は一切、飲んでいない! ?

ちょっと古い記事から。

らしくないなぁ。でも、体調を考えればねぇ。

吉田拓郎、今秋復帰へ「曲作り始めている」
8月15日7時52分配信 サンケイスポーツ
 拓郎は、風邪と慢性気管支炎の急性悪化で、7月23日にツアーの残り5公演の中止を発表。その後の生活について「今月はまだ、家から一歩も外に出ていないので、電話以外で人と話していない。お酒は一切、飲んでいない」と明かし、「歌うことが終わったわけではない。この秋は曲作りに専念する。アルバムを作りたくてウズウズしているし、レコーディングをしたい」と宣言した。


8月は一歩も外に出ずにいるんだって。
お酒は一切飲んでいないんですって。
らしくないなぁ。
煙草はどうしているのかしら… やっぱり、体調管理のために吸っていないとか? いえ、すでにもうやめているとか?
う〜ん、らしくないなぁ。
でも、それでまた歌の場面に復帰してくれるのなら、それはそれでいいのだす。
拓郎さん、ワタシ好きなんだなぁ。

せんこう花火とか、まつりのあととか…(今日は、正確なタイトルにはこだわっていないので、文字に誤りがあるかもしれません。ごめんなさい)。

早く体調をなおしてくださいね、拓郎さん。
posted by もあぱそ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。