2011年11月15日

反省…?

しばらく投稿できずにいて(いえ、サボっていて…)、それでもここを訪れてくださる方が少なからずいらっしゃって、なんだかとてもうれしかったなぁ…(ペコン)。

で、検索ワードは、

キャンバス/キャンパス
すべらか/なめらか
いってきよう/いってこよう
CA-1000
かっぱ
Windows97
オバサン(魚)
ニコチン
ブラウン・ライス
ブロークン・ウィンドゥ
ウマサシ/バサシ



あたりが多かったのかなぁ…。

言い間違いなのか、認識の違いなのか、ただワタシが知らないだけなのか… 定かではないのだけれど、結構気にしている人は気にしているんだなぁ〜おんなじことを…とか思ったりして(笑)。

まっ、この先も投稿が滞りがちになるんだろうけど(最初から逃げ道をつくっといて、いいのかしら、そんなことで)。ぜんぜん成長なんかできていないんだけれど。悩んでみることは必要なんだと。

そんな感じで、ここは続いていくのでした(過去形なのかしら、進行形なのかしら? 笑)。
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2011年08月01日

彼を思う

彼は、本来ならもっと多くの人たちに見送られるはずの人だったに違いない。
ワタシは、今もそう思う。


地震に襲われ、津波に追われ、彼と彼女は何を持つでもなく追い襲うそれらから逃げた。
逃げた先に屋根の下のアキはなく、1週間をテントで過ごした。
寒い3月のことだ。
2人はその後、屋根の下でたくさんの仲間と共同生活を、それでも寒い1ヶ月を過ごした。
2人は、地元に住む娘夫婦の仕事先を頼りに内陸に一時避難した。
小さな部屋だったけれど、やっと静かな落ち着ける場所に。

ワタシは、相棒と2人でその部屋を訪れた。
疲れたような彼と、悔しさをみせる彼女と。
それでも、笑顔で私たちを迎えてくれたし、温かなインスタントコーヒーとお菓子をご馳走してくれた。
しばらく会っていなかったけれど、ワタシの子供たちの名前を覚えてくれていたし、今度連れてくるとワタシタチは2人に約束した。
楽しみだと彼も言ってくれた。
少し疲れているふうにも見えたけれど、とにかく笑顔だったし彼らしく語ってくれたのだ。

数日後に、相棒から携帯に電話が。
危篤だという。
どういうことなのか。だれが危篤なのか。病院に運ばれたと連絡が入ったと。
相棒の言葉も途切れ途切れで。

出先を急用で抜け、運ばれたという病院へ急いだ。

相棒は、まだ到着していない。
先に病院に入り、総合受付で尋ねた。
すんなりと案内されない。連絡されたのですね、と確かめられた。そして病室を教えられ、そこへ急いだ。
静かだ。
病室から見覚えのある女性が出てきた。都会に住む彼のお嬢さん。
目が合った、私の名を確かめる。
どうぞと言われて中に入った。


遅かった。
いったん病室を出て、そろそろ到着するであろう相棒の車が見えるのを待ってタバコを咥えた。
相棒の車が見えた。その車が、駐車場に停まった。助手席から、相棒の母親が出てきた。彼女も、かなり年をとった… 遠くからタバコを咥えて、そう思った。
2人がワタシを見つけたようだ。ワタシは相棒に向かって両手をクロスした。
相棒が、年老いた母を気遣いながら急いでワタシに向かってくる。

3人で病室に向かった。

突然の最後だ。
そして、それは沿岸から遠く離れた知る人もいない内陸の地で。
沿岸の事情もそのとおり。葬儀をまともにできるはずもない。
ワタシタチで、その手配を内陸で。
家族葬の本当に小さな部屋に数日、残された彼女と同じ部屋で白布の彼はようやく温かな布団に横たわった。遠くから、親戚の人たちが訪れては、またいったん戻っていく数日。
連絡できる人たちには連絡をとり、内陸の地で葬儀をと伝える。
多くは来れないだろう。まして、車がなくては遠すぎる。
彼と彼女のように、向こうの人たちは家はもちろんすべてのものを、車だって失っているのだから。
何人が来れるというのか。

その日、ワタシも相棒もしばらくぶりの人たちと出会うことができた。
その日は、葬儀の日。
葬儀といえば、訪れるものたちは喪服で。
だが、その日は違う。
なにしろすべてを失った沿岸の人たち。車も何とか手配したり、運良く残った車に同乗したりだ。
喪服を手配できる人などほとんどいない。
支給された「似合わないよ」と笑みを見せて言う服を着て、ほとんどの弔問客は訪れた。
弔問客たちは訪れた。

あんなにたくさん来るとは思わなかったなぁ。沿岸の人たちはご縁を大事にするんだなぁ… 納棺師がワタシに後で驚いたように言った。
50人ほど駆けつけただろうか。喪服など用意もできず、訪れることさえ大変な内陸まで。
自分たちだって、たいへんなのに。
それでも、ああして駆けつける。

地元で執り行えたなら、どれだけの人が訪れたものだろう。
本当は、ほんとうは、もっともっと多くの人たちに彼は見送られるはずだった。そう思った。


ワタシタチ2人、おかげさまでとみんなに感謝された。
感謝されるほどのことができなかったとワタシタチは悔しい思いが残った。
一時避難してきたときに、ほんとうにお世話になったのだもの、もっともっとできることがあったはずなのに。成長した子供たちさえ会わせられずに。会いたいと楽しみにしてくれたはずなのに。そう言って、笑顔を見せてくれていたのに。


県外で働いては年に何度か帰郷して妻と家族と過ごし、そして家を建て、定年で戻り、体を壊し不調を訴えて、そして耳も遠くなっていた。
だけれども、相変わらず人の良い笑顔の素敵な人だった。
すべて、これからだったはず。
蓄えたすべてを一瞬にして失い、知らない土地で。
さびしかっただろう、くやしかっただろう、やり切れぬ思いだっただろう。
そして何がなんだかわからなかったんじゃないだろうか、さいごは・・・。

残された彼女は、その後娘夫婦の住む都会へ。
そして、また戻ってきた。
仮設住宅へ1人で住む。
地元だが、家のあった地区ではなく、知り合いも少ない。

人生なんて… 思うように進まないもの… か。


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2011年07月06日

おねがい…

長くなるのかもしれない…。

ワタシは、菅直人総理が嫌いではない。
いえ、好きだと言ったほうが適切だと自分で思う。
「嫌いではなかった」「好きだった」という過去形ではない。現在形である。

そう言うワタシが、ましてや、肩書きなど何も持たず、政治に関与もせず、ただただ政治の流れを遠くから眺めているだけの者が書くことだから、批判も多々あるだろうが流し読みしてほしい。
…ましてや、匿名でしか書けないワタシの文章なのだから。


時に国会中継を見たりする。
質問者は、何枚もの原稿を手にして、与党大臣らを責める(ワタシには責めているとしか見えないのである)。準備した原稿なのだろうから、それを目にするのは当然なのだろうと思う。多くの時間を割き、大いに調べて準備されたものだろうし、その自分の労力(自分で用意したものであるはず)を発揮する場なのだから、準備したものを手にするのをいけないなどと言うつもりはない。
だけれども、その原稿を丸読み、棒読みする姿はいただけない。ただただ棒読みしているのに、その人の感情だけが先走りしている質問者の声高な態度が、どうにもいただけない。そして、予想していた待っていた回答を得ると笑みを浮かべて、また原稿の丸読みとなる。

与党があって、野党がある。なのだから、こうして言動を非難し、行動を非難し、報道を根拠に責任を求めることも当然なのかもしれないし、それを理由に大臣を責めていくのも当然の手法なのだと思わないわけでもない。

だけれども。
総理大臣がいる。そして、それぞれひとりひとり、優秀だったはずの全閣僚、全議員がいる。属する党が別であっても、それぞれは、その優秀さを買われて議員に当選しているはずなのである。
総理大臣がいる。与党がある。そして、その与党に取って代わろうとする野党がある。それぞれに属する議員がいる。それは、わかっている。
だけれども。
総理大臣がいる。その総理大臣の存在を前提に、政策を、より向上させる政策を生むために論議を重ねられないものなのだろうか。
総理大臣がいる。その退陣を前提に、責めるために多くの時間と労力を使って質問原稿を用意し、声高に無礼な態度で非難を続けていて、生まれるものなどあるのだろうか。
「私は○○に行ってきました。被災地のみなさんは」と声高に責める。訪ねてくれたのはありがたい。訪ねて現状を見てくれたのはありがたい。たしかにありがたいのだが、「訪ねた」という事実を自分の実績のように、言えば自慢するかのように声高に文章に含め、与党を責める材料にしているように聞こえないでもない。訪ねてくれるのはあなただけではない。ましてや、訪ねて現状を目の当たりにしたとはいえ、それが自慢になるものなどではないはず。

訪ねてくれるのは、あなた方のような優秀だったはずの議員だけではない。声高に発言する人だけでなく、静かに訪ねてくる議員もいれば、遠くから支援を続けてくれる人も、名もない多くのボランティアだって…。せっかく訪ねてくれたのなら、それを自慢するかのように訴えるのではなく、現状を目にした思いを、よりすばらしい政策実行に助するべく役立ててもらえないだろうか。
総理大臣がいる。それを前提に、その政策をさらに良い善いものにするために、議員各氏がその優秀なる能力と労力を使っていただけないだろうか。

総理大臣の退陣を前提に毎日無用な論議を続け、昼夜にわたり与党を責めるためだけに使う質問原稿を作っているのだろう議員諸氏を国会中継で目にするたびに、そうしたあなた方の優秀な能力を信じて選んだ自分、優秀なあなた方の能力の結集を見届けたいと願うワタシは、ただただ悲しくなるだけなのです。

菅直人総理大臣がいる。
それを前提に、国会を発展的なものにしてはもらえないだろうか。
その存在を前提に、協力して、優秀な能力を発揮してもらえないだろうか。

議員諸氏の「退陣を前提」とした行動こそが、国会を無意味なものにしているようにワタシには思えてならないのです。

菅直人総理大臣がいる。
ワタシは、彼が嫌いではない。好きなのだと言った方が適切なのだろう。
すぐに退陣することを選ばず、責任を求める声を真正面にして、自分がやるべきと信ずることをやろうとしている。その姿勢が好きなのだ。
だから、彼の存在を前提に議員諸氏が動いて、「がんばろう、日本」「負けるな、日本」を実現してほしいのである。

たとえば彼が退陣して、ではだれが選ばれるものなのか。
果たして、選ばれるその人は、菅直人総理大臣を退陣させてよかったと思わせるだけのチカラがあるものなのだろうか。
そうしたチカラのある人が議員諸氏の中に存在するのなら、ワタシにこんな悲しい思いなどさせずに、すでにこの国会の無様な議論に終止符を打っていてくれたはずなのに。


地震という、自然の脅威。津波という、自然の脅威。
予想もできないその脅威ゆえに発生した災害。
それは、政府の責任でもなく、東京電力の責任でもなく… だれもがわかっていること。
わかってはいるが、その悲しみをどこかにぶつけたくなるのも筋なのだろう。筋、なのだ。
そして、その責任を感じればこそ、土下座もしよう。謝罪もしよう。賠償もしよう。

逃げずに、その復興を実現しようと努力するものがいるのなら、その存在を前提にチカラを結集してもらえないだろうか。
優秀な議員諸氏が、(何の能力もないワタシには)その優秀な能力を間違った方向で使おうとしているようにしかみえないのである。
あなたがたのチカラが結集するものなら、退陣を求めて議論を重ねるよりもずっと早く、この日本に幸せが訪れるに違いないのだから。

こんなちっぽけなワタシの長文を、もしも最後まで読んでくださる方がいたのなら… 無駄な時間を過ごさせてしまったこと、いやな思いをさせてしまったことに深くお詫び申し上げます。
ワタシ個人の、個人的な感想である。不備があればお詫びします。
posted by もあぱそ at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

無題

今さらですけれど、一昨日初めて(元祖)「辛そうで辛くない 少し辛いラー油」を食べました。これがその味ですかぁって感じ。たしかにおいしかったなぁ。おかずいらないなぁと思った次第。

それで、今日は特に変化もない平凡な一日を過ごしまして。

明日で今年が終了する(らしく)今年も平々凡々に過ごしてしまったなぁと反省しきり…。

明日も仕事があるので、今日は早めに休もうと思っている次第です。
posted by もあぱそ at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月10日

無題

12月も、今日は10日。
クリスマスの話題とか、年末の話題とか… そんな毎日です。

そういう世間の波に乗れずにいるワタシです(^.^)

12月でも1月でも、それは変わんないでしょう…。

で、書くことも特になく・・・(笑)。

こうした更新を続けていくのも、意味があるのかないのか。
posted by もあぱそ at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

無題

さて、今日は相棒のお供で。

どちらかに出かけるらしい…(笑)。

ゆっくりおつきあいして、ゆっくり過ごしましょう。

みなさんも、ね。
posted by もあぱそ at 09:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

コマーシャルのアレとコレ

3時間が過ぎようとしています。
YouTubeで、KOKIAばかりを聴いて、見て。
まっ、読書なんてしながらではあるけれども。
どうやら、KOKIAの魅力に改めて気づかされてしまったようです。

歌詞が好きです。うたう歌、どれもがワタシの心を打つのです。

うたい方が好きです。そのうたい方に、なんだか涙が出てきそうだったりして。

だから… 時間の過ぎるのが気にならず、こうして時間が過ぎてしまいました。



さて、話は変わります。
さいきん、テレビのコマーシャルを眺めていて、気になることがあるんです。
役所広司さんと黒木メイサさん。
ほら、ダイワ…とかでやってるコマーシャル。
「黒木メイサとか、黒木メイサとか、黒木メイサとか、…」と繰り返す役所さん。
で、このお2人が、最近なのかしら別のコマーシャルにも出ていることに気づいて。
ほら、プリンターのキャ…さんで(あれっ、黒木メイサさんですよね。きっと…)。

えっ?
同じ2人が別のコマーシャルで? 珍しいことではないのかもしれないけれど、ワタシには気になるわけで。はい、たしかにこの2つ、なんとなくいい感じです。悪くないのです。お2人へのワタシの感じ方もあるからなのかもしれませんけれど、いいコマーシャルだと思います。
でも、なんで同じ2人なのでしょ? たとえば、ほかにもいるでしょうに。
(黒木メイサとか、黒木メイサとか、黒木メイサとか… 笑)

(KOKIAとか、KOKIAとか、KOKIAとか まだ、聴き続けているワタシ)
posted by もあぱそ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月04日

無限ループからの脱却

さて、12月1日から続けてまいりましたブラウザとの格闘。

何をしても… たとえば、無限ループの間隙を縫ってのページ移動、ホームページの「空白のページ」化、一時ファイルなどの削除、セーフモードから通常起動、システムスキャン、デフォルト値のロード、システムの復元…(って、たいしたことしてなかったりして 笑)。
もう、何をやっても無限ループは続くのでした。

12月に入って無限ループのお話が、いくつかワタシに寄せられてもいまして。
息子クンから、Windowsが起動しない!とヘルプメールが携帯に。電話を何度かして、いろいろ試し調べていました、と、どうやらセキュリティソフトのアップデートで影響を受けたらしく、解決プログラムを見つけまして。翌日、無事回復との連絡あり。
電源を入れると、「Windowsの修復」が延々と繰り返されて起動できないという声を知り合いから。まっ、これはワタシさじを投げました。メーカーサポートに相談してちょうだい〜と(笑)。

で、ワタシ。
もう、どうにもならないので、ブラウザを変えました。
ブラウザを変えたら、(当然のこと)すんなりと。はい。

どうやら、ブラウザソフトに問題が発生していたわけで。で、それをなんとなく疑いながらも、どうにかできないかと4日間暇をみては格闘してきたわけですが。
どうにもならずにココに至る、と(笑)。

しかし、なんですねぇ。突然とこんな問題が発生しますと弱っちゃいますよねぇ。ネット接続がままならないということは、どうも胃の調子を悪くしてしまうようです。
いえ、決してネット中毒などではないにせよ、いかに頼っている部分が多いのかってことで。

まっ。
そんなことで、報告を(だれにですか? 笑)。
posted by もあぱそ at 14:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

あれこれと

しばらく放置していました… まっ、特に書こうと思うこともない平凡な毎日を過ごしていました。

先日の釣果はまずまずで(チョウカハと変換しようとすると「釣果」が出てこない。チョウカで変換して出てくるあたりは、学習能力に進歩がない持ち主のようです 笑)。しばらくお魚料理が続くかと思っていたら、相棒が毎日「おすそ分け」と称して持って出かけています(笑)。

世の中では「エコポイント」流行で、テレビがすさまじく売れているのだとか。
我が家では、1台も地デジテレビがないと言うのに(^^ゞ まっ、必要に迫られたなら買おうと思うのだけれど、別に今買わなくってもいいんじゃないの…って感じで「取り残され」ています。

昨日は、ワタシの携帯に2度続いて知らない番号からの着信あり。メッセージを残していただければ折り返しもするのだけれど、メッセージがないのだからかける必要もないだろうと。知らない番号へのかけなおしはしない主義なの。「必要なら、メッセージ残しておいてよ」とひとり言を言うワタシなのでした。

さて、年賀はがきも準備する時期となったよう。とはいえ、これもまだ準備していないワタシ。

まっ、ずいぶんノンビリなのかもしれません。
posted by もあぱそ at 09:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月11日

また、無題

書棚の整理はすでに済んでいます。

玄関もスッキリさせて。

廊下、洗面所、踊場もスッキリさせて。

最近、家ん中整理大作戦?決行中です(笑)。

時間を見つけて、少しずつ、ところどころを整理してきました。

それで、なんとなくスッキリしてきたなぁと思うのであります(笑)。


まっ、まだまだ整理できていないところもあるので、ゆっくりやっていこうと考えているところ。
で、整理していながら思うことは、「なんでこんなもの、いつまでも大事にしまっているんだろ?」。
あとで整理しようと思いながらできなかったんだろうなぁ、きっと・・・。
posted by もあぱそ at 04:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月05日

無題

眠れないので、起きてきました…ふらふら

これでいいのか、自分?
これで、今日一日を乗り切れるのでしょうか・・・(^^ゞ
posted by もあぱそ at 05:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月03日

視力

以前にも書いたのですけれど、こうしてパソコンに向かっているうちに目を細めている自分に気がついたりします。

先日の健康診断で再受診を薦められたのも眼科検診。「視力が極端に落ちている」のが理由だというようなことで…。
たしかに衰えを自分でも感じているわけで。
で、たとえば眼科を受診して、何か視力向上のアドバイスでもいただけるものなのかしら。視力向上の手段でもあるものなのかしら。

通信販売のコマーシャルで、そんな効果を「個人の感想です」という注意書きとともに映像化しているものを目にしたりするけれども、そんなに効果があるものなのかと信じがたいのです。
(どうなんでしょうねぇ)

この視力の衰えが年齢から来るものであるのは確かなことなのだけれど、たとえばこうして夜中にディスプレイに向かっているのも要因の1つかもしれません。

目を細めている自分に気がついて、めがねに手を伸ばしている自分になんとなく悲しい気分に陥るワタシでした(笑)。
posted by もあぱそ at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

カバー…

「ローラ・チャンが、先輩中国人アイドルであるアグネス・チャンのヒット曲『ひなげしの花』で、CDデビューを果たすこととなった」のだそうです。

って… ワタシ、ローラ・チャンさんを知りません。
アグネス・チャン様は存じておりますけれど。



で、この記事によりますと、「70年代には、どんな楽曲が誕生したのか? 今なおブロガーたちに語られている楽曲を調べてみると」…
・『燃えろいい女』
・『夢先案内人』
・『ペッパー警部』
・『津軽海峡冬景色』

・『卒業写真』
・『川の流れのように』
・『元気を出して』 
・『ワインレッドの心』


ふ〜ん…。
過去のヒットを知らない世代たちへのカバー曲、ですか。
新鮮な刺激、ですか。

う〜ん。
何を言えばいいのかしら。
もっと素敵な曲はたくさんあります、よね。
posted by もあぱそ at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ふらふら…

Yahoo!Japanのトップに「あなたの“稼ぐ能力”を診断」というのがあって、診断されてみました(笑)。

そしたらふらふら
モチベーションを高めて能力アップ
仕事に対する熱意があまりないのか、現在のあなたの稼ぐ能力はさほど高くありません。もしかすると、いまの仕事は適職ではない可能性もありそうです。ここで一度、自分が本当にやりたい仕事は何なのか、考え直してみてください。そのうえで転職や異動願を出すなど、実行に移すようにすれば、仕事に対するモチベーションが上がり、同時に稼ぐ能力もアップするはずです。


あはは。
ほんじゃ、適職診断を!と思ったら、システムメンテナンス中でした。やれやれ…。

posted by もあぱそ at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

た・ば・こ

値上げになって、小銭をポケットから集めて考えることが増えました(笑)。
コイン3枚で買えたものが、4枚でも足りません。小銭をつかんで4枚に満たないと「あぁ〜」とため息が出たりして。買えるはずのものが買えなくなった寂しさ。
寂しさ、というものとはチョッと違うのかもしれないけれど。いえ、やっぱり寂しさですねぇ。
どうして、ここまで高くなっちゃったのかしらと。

ワタシの健康のことを考えて?
医療費を抑えるため?
税収のため?

まぁ、値上げされた事実に変わりはないのだから、それは粛々と受け止めるとして。
だからといって、やめようという気には(何度もしつこいけれど)毛頭ありません。
「あなたの健康のためなのよ」と文字が声が周囲に踊っていても、ワタシのため?なんて思えない。健康のため、なんて思えません。

それだったら「禁止」してくださいよ、と。これで税収を見込むなんて、おかしいでしょと。

あてにされていながら、煙たがられながら、体を蝕まれながら・・・ やれやれ、とぶつけどころのないため息をタバコの煙とともに吐いてみたりして。
posted by もあぱそ at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

喫煙所

高速の途中で休憩。

車を降りて… 驚きました。
喫煙所が建物になっています。
きちんとドアもついて、しっかり建物になっています。
驚きました。
驚くとともに、ここまで隔離されたかと、一種感動したりもしました。
そして、喫煙者のマナーの良いこと。
ちゃんと、そこへ集まってくるじゃないですか。
集まってくるのはよいけれど、・・・これでは狭すぎます。
結局、中がいっぱいだから、外に出て吸う人たちが。

これじゃ、意味がないんじゃないかしら。
と、思ったりして(笑)。
posted by もあぱそ at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月08日

大沢啓二さんへ…

お亡くなりになられたそうで。

携帯電話のニュース配信で知って、すごくびっくり。
つい最近、大好きなサンデーモーニングのコーナーで「喝!」と口にするお姿を目にしたような気がしていたので(実は、数回お休みになっていたんですね)。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

元日本ハム監督の大沢啓二さんが死去 胆嚢がん 78歳 “親分”“ご意見番”と
産経新聞 10月7日(木)9時19分配信
posted by もあぱそ at 06:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

家の仕事をしようと休みにすると、その前日が雨だったり当日に雨だったり… そんなことでまったく思うように進まないのです。お天気に遊ばれて、どうにも面白くない日々をすごしています(汗)。

あれだけ暑い毎日が続いて、今年こそ順調に進むだろうと思っていたのに… 世の中、うまくいかないものです(笑)。
これを終えないと、どうにも落ち着きません。この雨天続きは、困ったものです。


隣の部屋に置いといたパソコンを久しぶりに起動してみたら、途中で「カタカタカタカタ」と異音が。異音のあと、起動もできない状態。
どうしたのかしら、調子よく動いていたのに、使われないからとヤケをおこしちゃったかしら(笑)。

まっ、そんなこんなで、今日も一日雨のようです・・・。

出かけますか。
posted by もあぱそ at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

あれが普段どおりなのだとしたら…

う〜ん… 高速道の最低速度は時速何キロなんでしょう?
なんてこと考えたりして。

高速道を走っていました。
遠くに、渋滞がみえました。
なぜ、あそこだけ?とか思っているうちに、その渋滞に近づきまして。
で、短い車間距離に続く車が、コチラも渋滞している追い越し車線に無理やり車線変更して大変危なっかしい状態に巻き込まれてしまいました。

なんで?と考えているうちに、危なっかしい車線変更を繰り返していた前方の渋滞がなくなり、目の前に1台の軽自動車。
近づいていくうちに、理由がわかりました。しまいにはシフトダウンも余儀なくされ、ブレーキを踏むことに…。減速して前の車との車間距離を維持しようとすると、時速60キロ(汗)。
ん〜、一般道と勘違いしているのかしら、この軽自動車!と、ワタシも無理な車線変更を余儀なくされ、その危険極まりない軽自動車を後にしたのでした・・・(フゥ)。

追い越し際に運転席に目をやりますと、それほどのお年とも感じられない男性がハンドルを握り、助手席には老いた女性が座っていました。
困っている風でもなく、あせっている風でもなく、普段どおりの運転をしているような雰囲気が見て取れまして。

いえ、困っているとかあせっているとか、そんな雰囲気なら理解もできるけれど、「普段どおりの運転でございます」なんて様子であの高速道をあの状態で運転されたら、すんごい迷惑なんですけど…。

どうなってんでしょ? あれで、いいのかしら。
いえ、よくないでしょ、よくないですよねぇ・・・。
posted by もあぱそ at 06:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

行方不明…

息子くんが…

いえいえ、ヘッドセットを貸してくれ、とメールで言ってきたので、しばらく使っていないヘッドセットを探してみたのですが、・・・ありません。
軽く探しただけですから、あるはずのものが見つからないだけなのですが。
どこにしまったかしら?
いや、彼に貸した記憶があるんだけど。いえ、気のせいか?

ああしたものは、見えるところにかけておくのがワタシの性癖。
見回したところ、思い当たるところにないのです。

さて、どこに置いたんだっけ、行方不明です。

おっかしいなぁ… 

まず、出かけなきゃ(^^ゞ
posted by もあぱそ at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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