2008年12月19日

Great King of the sausages…

翻訳で失われゆく原文の意味より

"Good luck to your honest friendly face, Great King of the sausages."
スコットランドの詩人ロバート・バーンズの詩の一節だそうです。
たとえば、18世紀の有名なスコットランドの詩人ロバート・バーンズがその良い例です。彼の詩は、たくさんの国で翻訳され、今も世界中で根強い人気を保っています ― 日本以外では・・。ある研究者の最近の「発見」によると、彼の詩を美しくしている英語の表現が、日本語版ではまったく失われているそうで、彼の詩の最も有名な一節は、英語に直すとこんな感じになるそうです:"Good luck to your honest friendly face, Great King of the sausages."(あなたの率直で親身な顔に幸あれ、ソーセージの偉大なる王よ。)・・・なんてことでしょう!日本人が誰も、バーンズの詩に心を打たれなかったのは当然ですね!


ふ〜ん…
宣伝のページなんですもの、正しい和訳が載ってないのです。

どう訳せばいいのかしら。
sausages

Great King of the sausages


ドイツ人?!

答がわかりません(汗)。
posted by もあぱそ at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育に望むこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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