2013年01月26日

無題21

雪も降り、冷たい風も夕方から吹く昨日でした。

そんなときには、ストーブのありがたみが良くわかります。
窓のないすぐ傍で、大粒の湿った雪が降り続けるのが見えて、そして時間が過ぎて夕方になると冷たい風がからだめがけて吹いてきます。それを見、感じながら、すぐそばのストーブに手をかざす。その暖かさ、この上ない喜びとなるのです。

大雪警報が発令されたとメールが届きます。
出かける前には、どんと積もった雪を片付けることになるのでしょう。

やれやれ… ですが、これが冬なのですから、別の楽しみを探しながら乗り越えることにしましょう・・・。
posted by もあぱそ at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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